こんばんは!本日は告知です!私の主催しておりますバンドdrawing4-5の参加したコンピ盤が、明けて明日ですね、発売になります。 まだコンピ自体は聴いていないのですが、先行で発表になった藤田建次の収録曲や、SJQのPVなどを見るに、「今、コンパイルされるべき音楽」がきちんとコンパイルされたコンピなのではないかと、僕も楽しみに待っております。 http://www.youtube.com/wa
「ポストロック」というタームがすっかり説得力を失っている昨今、日本のポストロックにおける先駆者の一人であるところのサンガツが、四枚目のアルバムを発表。 メンバーの脱退を経て、録音実験や、ライブでの様々なトライアルを繰り返している事だけは聞いていたので、3rd「静かな生活」以降の「回答」がどのような形になるか、非常に興味深いので、これは聴きます!凄く楽しそうな風景に見えるんだよなあ。
先日の「タマフル映画祭」での非公式USTREAMにて、壇上に上がったSHO-GUNGのメンツが、サプライズと称して宇多丸さんに渡した「ONCE AGAIN」のSHO-GUNG Remixが、もうアップされていたのでご紹介。相変わらずMightyに頼りっきりのMC TOMや、おそらく伝えたい事が釣り以外に無い先輩のラップとか、SHO-GUNGならではの脱力感に満ちたリミックスになっております。格好良
00年代の音楽ガイド!
手もとにあるプラスチックの製品を見て下さい。真四角な箱だと思っていたものが、よく見るとほんの少しだけ台形になっていませんか。 なるほどー、と目から鱗。だから、スタイリッシュなのと同時に、なんとなくギョッとさせられてしまうんですね、Appleの製品は。職人技やこだわりが肥大化した結果、作り手の合理性に合わせて作っていたのでは出来ない直線だったんだな
ブックデザインをアーカイブしているサイト。サイトのデザインも美しい(特にメニューのプルダウンとか!)けど、集めている表紙の数々にも魅了される。グランジっぽいテクスチャーを使うのが流行ってるのかなあ。定期的に閲覧したいサイト。
アート~デザイン系の情報を無節操に束ねていきます!
下高井戸シネマでのリバイバル上映に滑り込んだ我々Sounds and Tapes組(ミヤナガ+mcatm)によるサイタマノラッパー評をアップ! ライムスター宇多丸のシネマハスラー2009年年間ランキングで一位を各と越した事でも知られる、SRサイタマノラッパー。ラップも嗜む俺としては、観な
「Trash-Up!」でのインタビュー企画「words and tapes」との連動記事第一弾。今回は「ドローン作曲家」としての集大成的な二枚組アルバム「THIS」を2008年にリリース、そして昨年五月末には米music relatedからの新作「flowers」のリリースも控えるasunaを迎えて、「ドローンでアルバム作るって…男っぽいよな」という積年の疑問を吐露したりしています。一年前のインタ
ということで、ミヤナガさんと一緒に、今年のBEST DISCを選んでみました。二人して、数枚込みで一枚換算していたり、かなり荒っぽい選盤になっていますが、参考にしていただければ幸いです。
ripping yardがお送りするポッドキャスト企画。
主にmcatm(drawing4-5 / pelepop)とミヤナガサトル(spongecustar / owllights)の二人でお送りしたりしなかったりする予定です。
「Trash-Up」誌とのゆる〜い連動企画です。
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Twitterのポストで知りましたが、「グラディエータービギンズ」の攻略本が本日発売になります。前作の攻略本が、何の役にも立たない代物だったので、今回のはサンプル見ただけで上がります。 僕の剣奴生活は、ようやく二周目をクリアする辺り。この忙しい最中でも、携帯機でプレイ出来る幸せを噛み締めています。詳細レビューは、格闘スタイルでクリアしてからだな。
今まさに「Trails HD」にはまりまくってるので、この古き良きデフォルメにすんなり入り込めるか心配っちゃあ心配ですが、エキサイトバイクDXとでも言うべき続編がWiiウェアで登場。64版はまるっと忘却の彼方に葬り去ったのかと思いますが、このグラフィックにはちょっと心躍る。元祖ファミコン版でも非常に重要な要素だった「エディットモード」もついているのが嬉しいよね。
勿論皆さんプレイしている真っ最中かと思いますが『剣闘士 グラディエータービギンズ』。後日、詳細なレビューを書くつもりでおりますが、まずは天下一剣闘会の開催のお知らせを。 脳汁だだ漏れ状態で、白痴のごとく牙を剥き、ただ目の前の敵に剣を振り下ろす、そんな猛者どもが一同に介するであろう、このイベント。俺も、期日までに活きの良い剣闘士を育成出来たら、馳せ参じるつもりです(プレイ時間が取れずに苦戦している
テレビゲームが、所謂「格調高い」ハイカルチャーと同様に、素晴らしく革命的な「文化装置」として機能することに気付いて以降、ゲーム言論の煮え切らない感じにもやもやを抱えてはや10年。ならば自分はどこまで楔を打ち込めるのか、と、ここにゲーム批評サイトをオープンします。