ripping yard

Skindo-le-leが動いてるっつうの。まじで。インターネットありがとう!

90年代クラブシーンで湧き起こった阿川泰子再評価の大本命曲。クラウディオ・アマラル率いるグループ「Viva Brasil」をバックに吹き込んだLP「サングロウ」収録。どうもYouTubeで彼ら(?)をバックに歌ってる動画も見かけたけどこっちの方が音がよかったのでさー。阿川さんの化粧もこっちの方が絶対パンチあるし。

いまさらなのかもだけど「Fine!」ってアルバムとかも並んでDJ人気高かったり、「L.A. Night」あたりが当時ロンドンダンスチャートに入ってたりとクラブジャズシーンと親和性の高い方なのです。

子どもの時は「いつもソフトフォーカスかかってる」&「コピーは三田」のイメージしかなかったですけどね。

そうだ、エヴァのアスカやってた宮村優子もカバーしてますよアルバムで。Viva Brasil版もすばらしいのでどうぞ。

  • posted by labo
  • 2009-04-15 00:01:17
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