という、超どうでも良い話題。どうせA助がスルーして終わるんだろう。判ってるんですけど、期待せずにはいられないっす!
補足すると、野安さんはDS(というか携帯ゲーム機)の台頭をいち早く予言していたゲーム業界の論客。現状、結果として任天堂の方向性が自身の元々の主張と合致しているので、親任天堂派と見られがちだが、実際のところはかなり冷静に市場を読んでいる批評家と言えるのではないかと思います。
http://members.jcom.home.ne.jp/noyasu/
A助は2ch有名コテハン。論拠論旨滅茶苦茶で、かなりの粘着度を誇る、プレイステーションワールド原理主義者。というか、反任天堂主義者。ブログ読んでると、一貫性のなさ、理不尽さに、眩暈がするので、そっち方面の耐性が無い方には非推奨。
で、例のごとく、A助にブログを荒らされた野安さん。以前から、「荒らされたい」「2chで誹謗中傷されたい」と嘯いていた(大意)ので、どういう行動に出るかなと思ったら、「あーた(A助)、なかなか興味深いので会いませんか?」という、斜め上の仰天提案が発表されていたのでした。わくわく。
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野安の電子遊戯博物館:たくさんコメントを書き込んでいる方へ
- 2007-08-23 17:40:05
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テレビゲームが、所謂「格調高い」ハイカルチャーと同様に、素晴らしく革命的な「文化装置」として機能することに気付いて以降、ゲーム言論の煮え切らない感じにもやもやを抱えてはや10年。ならば自分はどこまで楔を打ち込めるのか、と、ここにゲーム批評サイトをオープンします。







2008年5月現在、久しぶりにA助のブログ覗いたんだけど、なんか、文体変わってない?
mcatm