ripping yard

彼女のものまねのすごさは、ものまねが似ていて、カバー曲として音楽耳で聴いても素晴らしくて、さらに笑えるというところ。

憧れの矢野さんとのデュエットでそのことを再認識しました。

例えるなら、江夏のピッチングフォームのものまねをする人はたくさんいる。でもその江夏のものまねをしながら140キロ以上の直球を放れる人はほとんどいない、ということ。清水ミチコさんは近い速さ出てるよ。

そして、最後の最後のおまけ映像で、さらに彼女のことを好きになってしまうことでしょう。

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これもいいよー。完成度としてはこちらの方が高い!

◆清水ミチコ - Yano Akiko / 相合傘(はっぴいえんどカバー)

  • posted by labo
  • 2008-04-21 20:44:20
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  • す、すごい似てる…!!!
    いい映像ですね。

  • 清水ミチコがこの道で生きてる、生き続けてるっていうことを考えると、戦慄に近いものを覚える事があるんすよ、マジで。この映像はすげえなー。

  • ファーストアルバム「幸せの骨頂」はライブ盤なんだけど(何故か父親が所有)、ラストでやっぱり矢野さんのマネで「ひょっこりひょうたん島」をカバーしてて、その選曲センスにも参ったし(90年~00年代ではなく84年にひょうたん島だよ)、これは清水ミチコである、、と自信が持てないくらい似てて、衝撃でした。

    俺は同じ戦慄を関根勤(マイヒーロー)に感じていて、もしかしたら意味違うかもしれないけど、感じています。