ripping yard

遺伝子を組み換えられたマウスの胚。青い部分はフクロオオカミのDNAが活動していることを示す。
世界で初めて、絶滅した動物のDNAが、生きている動物の体内で復活した。
DNAを提供したのは、オーストラリアのビクトリア博物館でエタノール漬けになっていた100年前のフクロオオカミ(別名タスマニア・タイガー)4頭の標本だ。

きたぞ未来!
こわいよー。

ジュラシックパークも夢じゃないね!

  • posted by komugi
  • 2008-05-22 14:33:05
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  • ぎょえーーーー!!!