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これはすごい
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  • 前から結構衝撃を受けていた芸人さんです。小梅太夫。

    「面白い話です」という抑揚で、なんにも起きていない文章を喋った後に、男なのに女装しているというおどけ感を活用し、白塗りで変わった顔をつくり、「ちっくしょう!」と叫ぶ芸人さんです。

    ・・・「面白い話です」という抑揚で、なんにも起きていない文章を喋った後に、男なのに女装しているというおどけ感を活用し、白塗りで変わった顔をつくり、「ちっくしょう!」と叫ぶ芸人さんです。

    これは中でも壮絶な動画。

    彼女にクリスマスプレゼントを渡したら~、次の日質屋に入ってました~ちっくしょう!

    で悶絶してたら

    100M走で1位をとったら~、ドーピング検査をさせられました~ちっくしょう!

    が来た。

    笑い屋の醸しだす場末感もまた壮絶。

    • date. 2008-07-08 20:56:43
    • author. labo
  • 世界中に開いた、でかい穴の写真。怖ええよ。

    • date. 2007-09-13 15:59:14
    • author. mcatm
  • Do you hear the birds, hiding in the trees? (Mixed with the sound of people talking, the city, my camera, other birds ...). Small speakers, powered by solar energy, play computer-generated bird-twitter (programmed with SuperCollider)

    音響合成言語「supercollider」でプログラミングした、鳥の鳴き声を発するプログラムを、ソーラーエネルギーで動作する小さなサウンドシステムで走らせるインスタレーション。

    • date. 2007-09-14 17:25:47
    • author. mcatm
  • この超かっこいい「ボーイ・アンド・ガール」を紹介するつもりがこれにノックアウト。

    1972年レコ大最優秀歌唱賞を見事勝ち取ったアキ子さんが名曲を歌い上げるお馴染みの映像ですが、はじめてフルで確認して鳥肌。

    なんという4分間。アップ主のおっしゃるとおり間違いなく彼女の一世一代の名唱。世に出るのが早すぎたのかな、いやでもかえってこれでよかったのかなーとアッコさんについてたまに考えます。通勤中とか。

    彼女のあらゆる録音物より素晴らしい熱唱です。演奏も。

    • date. 2008-07-05 01:18:32
    • author. labo
  • 世の中には宇宙商人のことが知りたくてアップアップしてる人が大勢いるんじゃなかろうか。検索かけても宇宙の商人SF話しかでてこないしね。なので、MCATMのこれと俺のこれが彼らの命を救う流木の役割を果たせばいいなあと思う。そんなプカプカしたレビューを書こう。

    宇宙商人とは古い友達で「ドッグりしたなーもう」とか「両津―お前はクビだー(愉快なサイゼリアにて)」とか「(童顔くりくり坊主が)たまたま取れた」とか色々思い出はあるんだけどはしょります。俺がぜんぜん友達いない時「篠原ともえのファーストあれは名盤だぜ(そんなCDのある先輩の部屋に遊びこないかい?)」と話しかけ、良い加減にスルーされ続けた話もはしょります。

    宇宙商人というユニットの歩みや音楽遍歴(マイスペ「影響を受けた音楽」欄に「んー」とだけあるのは言いえて妙)はMCATMのこれがあるので、俺は思いついた順に好きに書くことができるのだ。良かった良かった。

    現メンバーは二人で、トラックメイカー兼いろいろ楽器スト兼ラッパーの久永君、そしてボーカルでメロディメイカーの松岡さん。これらの分担は多少入れ替わったりすると思うけど、だいたいこう。

    彼らの魅力というか最大の特徴なんだけど、何はさておきトラックがジャンキーの耳の救世主すぎると思う。地方でエレキギターに跨った少年が、大学でようやく気のおけないバンド仲間に出会い、サンプラーとパータッチしたまま大量のレコードの上を滑り続けたら、誰でもこれが作れるのかといえばそれは違って、彼の偏執的な編集癖と絶妙なバランス感覚があるからこそなのだと。とにかくサンプリングがうまいことなってる。60~70年代の名だたるミュージシャンの夢枕に立って「お前らさ、明日の収録、こういうの演れ」ってディレクションしたんじゃないかと疑うレベル。でもループにおんぶに抱っこじゃなくて、原曲の魅力をきちんと曲の推進力として使い、きちんと自分の手足も使ってる。

    そんなトラック上で気持ち良さそうに泳ぐ松岡さんのボーカルとメロディーは、いっつも優しくてノリノリ。のヴギウギ。かつやばい。で、胸キュン。最近の宇宙商人で一番の驚きは松岡さんの声の表現力だと思う。うごかせない。俺はこのトラックから彼女のボーカルをうごかすことができない。そんな表現しかできないのだけど、あるべきところにそれがある、というカタルシス?いやメロディーラインも含めてさ。

    もうひとつの特筆すべき要素は久永ラップ。ラップ始めたのは結構最近のはずなんだけど、最初の一歩から大また過ぎて俺にとっては超ショッキングだった。MCATMが「日本人が世界陸上でファイナリストになる痛快さ(意訳)」と例えたのも分かる。言葉の扱いは宇宙商人の前身、そのまた前身、前々身・・・とにかく一貫しているので予想していたけど、このポップコーンのようなラップスタイルはなんだ、うらやましいじゃないか。

    さて、そんな彼らが待望のファーストアルバムをリリースしました。タイトルは「This Song」。全8曲というタイトさなので、ぜんぶ感想を書こう。「1.HAPPY ENDING」は 結婚式DJ推奨曲。できたら新婦が歌い、新郎がラップをすると必ず幸せになれるポップさ。「2.隣の女子にJAZZ」宇宙商人的には結構レアな4つ打ちだけど、いっちばん再生してる。松岡さんのおすましして爪先立ちで歩いてるみたいなボーカルを聴こう。ご存知「3.SWEET SURPRISE」は ラップサイドのやっぱ代表曲で名刺代わりの一曲。まさにポップコーンライク。「4.1MG」は何よりイントロループ。これだけで6分半の曲つくれちゃう。 プラス松岡Voなわけだから、まあどうなるか分かるだろう。「5.約3分間の素描」を聴いて「あ、これピカソだかの一筆書きの絵の感じに似てる。必要最小限で一番気持ちのいい最短距離を通ってる感じ」って思ったら、タイトルに「素描」ってあるじゃん。一個も余分がない痛快さ。「6.WHAT'S THIS?」はジュラシック5みてえな上品な無骨ビートに夏休みのプールから帰ってうたたねする直前みたいなリバーブのかかったラップ。歌よし。そして史上初、井上陽水「少年時代」に喧嘩を売れるレベルの夏ソング「7.LET IT B」は 夢枕ディレクション最高峰というか、後だしジャンケンの最も幸福な成果というか。ラムネ感としか言いようのねえラムネ感。余談だけど、宇宙商人よりうまい「Shack up」使いはいないと俺はいつも思ってる。ラストはタイトル曲「8.THIS SONG」。初めてきいたときからこの曲は宇宙商人の、サンプリングポップスの、というかもう良い音楽の「永字八法」ということで間違いない。全部がここにある。キューン、ドカーン、バンザーイの三段跳び、で見事着地します。

    でさ、これが「JETSET」とか「ART ROCK NO.1」通販にて1,260円(税込)で買えるんですって。それだけで2009年っていい年だなーって思う。そして宇宙商人を好きになるような人とは絶対友達になれるから、買ったら今度俺の部屋に遊びに来てよ。篠原ともえのファーストあるからさー(あれ名盤だぜ?)。

    あと内緒話。実はこれ以外にアルバム一枚分くらい曲もらってるんだけど、まったく遜色ないクオリティの曲ばかり。まさに氷山の一角なんで、がんがんマイスペースとかに激賞メッセージなどを送りつければ、もっといっぱい曲が発表されるかもしれないよ。それでも足りない重度の中毒患者は、私ことラボのマイスペースで「パンダミーアップfeat.ワカコ,宇宙商人,MCATM,エイプリルズ,ジーニアス,MCマルコポーロ」「笑っていてほしいのfeat.宇宙商人」をチェックしてくれ。じゃあね。ピースヨー。

    宇宙商人、大好きだぜ。

    ラボ

    • date. 2009-07-10 22:36:12
    • author. labo
  • 怖ええよ。

    from ひろぶろ

    • date. 2007-09-05 19:46:20
    • author. mcatm
  • なんじゃこれー!?

    • date. 2007-09-03 16:08:42
    • author. mcatm
  • これは凄い出来だと思いませんか?

    • date. 2007-08-29 13:53:47
    • author. mcatm
  • 発売日にピートロック&CLスムースのセカンドを買ったとき、広末を最初にヤンジャングラビアで見かけたとき、はじめておかめ納豆(たれ入り)を食べたとき、「ああ、俺はなんだかとんでもない伝説が始まるその瞬間に立ち会っている!」と震えたものですが、この漫画を読み始めた頃も同じ感じを感じたなあ。

    浅野いにおさんの漫画はたしか同じヤングサンデー誌上で「ソラニン」や読みきり何篇かで見かけて「登場人物全員のせりふがこなれてるというか分かってらっしゃるなー」と感心したりしてました。

    そして、これが去年始まって。あらすじを一文で書くと「どこにでもあるような街のどこにでもいそうな少年プンプンの人生の波乱を描いた作品。」なんですが、すごいのが「プンプンとその家族だけ落書きの鳥」なんですよ。他全員人間。そしてプンプンも勿論人間として生活しているんだけど、落書きの鳥として書かれてるんです。これが読みきりじゃないと分かったときはびっくりしました。

    そして、すぐに鳥であることは気にならなくなって、その小学生生活と恋愛の進行にはらはらし、今ちょうど中学生編でキュンキュンしまくってます。

    この力技はすごい。ぜひ立ち会うべきかと思われます。

    作家、伊坂幸太郎が単行本の帯に「前衛でありつつ王道を走り抜ける」と語っているように、少年期における独特の叙情表現等に定評があるなど、シュルレアリスム的なアート性と娯楽性を同時に持った画期的作品だと評価されている。

    きっちり楽しいのが素晴らしいんです。

    • date. 2008-06-15 18:13:12
    • author. labo
  • Ultimate Mc Battleより、韻踏合組合のHIDAと、アイスバーンのForkの闘い。これは凄かった!

    「イカ臭い→シコシコ→年越し」のコンボも凄かったが、二度の延長に及んだ死闘に終止符を打った最後のバース、「どうせ言うと思ったインポテンツ→だったら飲むかバイアグラ→あんたの倍踏んで、倍、あぐらかいて余裕かますぜ」の流れ。どうやったらこんな高速で人の頭を回転させられるのか不思議。(from ひろぶろ

    • date. 2007-08-27 16:10:33
    • author. mcatm
  • '07年の9月から付き合い始めた24歳離れた年の差カップル。2人共に本職で得る収入だけでは足らず、バイトで生活費を稼がなければならないフリーター状態。果たして2人は結婚できるのか? 出産は? 本人たちにもその結末はわからないリアルタイム・ドキュメント・コラム

    これ今知って、一気に読んで、なんだろう、落ち着かない。そわそわする。写真と文章と二人が寄り添ってぴったりしてる。

    もー最終回まで絶対読む!みんなも!

    • date. 2008-06-04 00:03:48
    • author. labo
  • 町山さんの日記で知った(知るのがちょっと遅すぎた…)のですが、「日本のヘンリー・ダーガー」とも称される、伊勢田勝行の映画が凄すぎる!

    この人、自分で描いた漫画を、自分でアニメ化、色んな変名を使いながら全て一人で声を当て、作詞作曲まで全て手がけた主題歌を歌うという、完全DIYを貫き通している、孤高のアウトサイダーアーティスト。

    試しに『出前指令シャリダマン』を観てみたのですが、完全に頭のネジを80sに置き忘れてきてしまった、凄まじい作品でした。大真面目に作ってるものほど、この脳の溶ける様な感覚を味合わせてくれるもんですよね。

    僕の好きだった90sのアメリカのアートっていうのも、この手の天然サイケデリアが横行していて最高だったんですが、きちんと体系化して紹介してくれる人、いないかなあ。

    公式サイト:http://homepage2.nifty.com/DA-KIKAN/iseda/

    • date. 2008-06-01 04:40:04
    • author. mcatm
  • Javascriptで出来たマリオ(まだ試していないんですけど)に続きまして、マリオカートまでJSで動作していますよ!いくらなんでもこれは凄すぎる。面白いかどうかは別として。メガデモのような領域にまで突入していますね。

    • date. 2008-05-23 16:28:48
    • author. mcatm
  • グラフィカルでヤバい楽譜の数々。色々あるけど、俺はシンプルにコーネリアス・カーデューのどこからどう読むのか分からない五線譜が好きだなあ。どこをどう読むか、とか以前に、これが何なのか分からないものも多数。

    工藤冬里さんも、凄まじい楽譜をメンバーに渡していたと言う話を聞いた事があります。

    • date. 2008-05-21 04:58:56
    • author. mcatm
  • appleのハンドリングデバイス(とされているもの)が大分前に話題になりましたが、こちらはmicrosoftのオフィシャル未来感。卓上のモニタを、指や筆やモバイルデバイスでコントロール。かなり楽しそう。

    • date. 2007-07-18 17:03:31
    • author. mcatm
  • 後々において。

    まずはこちらで、もはやリズミカルで小気味いい感想(悪評)の羅列を見ておいて、
    ◆「少林少女」はこんなにすごい! - かむかむごっくん
    http://d.hatena.ne.jp/kossetsu/20080501/p1

    で、下記リンク先(一応ネタバレ注意とか書いておきます。)を見て、脚本の素晴らしさを堪能し、
    ◆破壊屋_2008年の映画の感想_少林少女
    http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2008/20080428_1.html

    最後に劇場で鑑賞して、俺「課長島耕作」「北京原人」を劇場で見たよ!的自慢をすればいいんじゃないかなー?

    僕はちょっといろいろと忙しいんで、まあ、なんだその、いいです。

    • date. 2008-05-13 22:31:00
    • author. labo
  • 1983年から小学館『ビッグコミックスピリッツ』にて連載されている人気マンガ『美味しんぼ』の主人公・山岡士郎と、長年の確執がある父親で美食家の海原雄山が12日(月)発売の同誌で、ついに和解した。原作者の雁屋哲が自身のブログで「5月12日は私にとって特別な日である。(中略)1983年以来続けて来た「美味しんぼ」に一区切りをつけるからだ」と自身の想いを綴っている。

    つ・い・に・・
    ちょっと本誌買ってくる!

    ちなみに5月12日は、
    敬愛する萩尾先生と高見盛関の誕生日でもあります。
    あたしにとっても特別な日である・・のか・・?

    雁屋哲先生のブログ全文はこちら!しみる。
    ● 雁屋哲の美味しんぼ日記 - 今日は、特別の日
    http://kariyatetsu.com/nikki/245.php

    美味しんぼ、全巻・全話が検索できる!
    ● 美味しんぼ塾 ストーリーブログ
    http://oishimbo.jp/

    こちらも参考までに。聖美味しんぼ領域。
    ● oricon すいたお腹を活字で満たせ グルメ漫画ランキング
    http://gourmet-cdn.oricon.co.jp/43204/

    • date. 2008-05-13 17:53:49
    • author. あきお
  • 特撮ファンの間では「ウルトラセブン第12話~遊星より愛をこめて」「ノストラダムスの大予言」に並ぶ定番幻ネタらしいんですが、安藤健二『封印作品の謎』(2も読みたいな)ではじめて存在を知りました。

    当時「怪獣ブーム」が一段落をみせ「怪奇ブーム」が訪れていたこと、また円谷プロダクションが『ウルトラマン』、『ウルトラセブン』に続いて作成していた『マイティジャック』の視聴率が低迷していたこともあり、怪獣との戦闘シーンなどの派手な特撮ではなく、特撮でなければ表現できない映像をみせる事を目標として制作された。

    特定のジャンルの、特定のマニアの間では知られる、特定のいわくつきの作品って、もうそれだけでワクワクしますよね。しますよね。

    で、よくある差別用語糾弾ものかなーとたかをくくっていたら、なんか、作品自体すんごく今日性のある内容で、これがウルトラセブンの後番組として日曜のゴールデンに放送されていたなんて。

    あらすじは以下のとおり。

    第24話『狂鬼人間』は、「殺人事件の犯人が精神異常者と判断され、釈放されるという事件が続発。SRIの捜査でそれら殺人犯は、"狂わせ屋"が開発した脳波変調機によって一時的な心神喪失状態にされたものだったと判明した」という内容である。

    1968年(昭和43年)当時の刑法第39条第1項「心神喪失者ノ行為ハ之ヲ罰セス」(現行の刑法では「心神喪失者の行為は、罰しない。」)、つまり「心神喪失者は殺人を犯しても罰せられない」(現実には不起訴となるか、起訴されても無罪判決が出ることがあるが、劇中では「不起訴」か「無罪」のどちらになったか、明確な描写がない)ことを逆手にとった"狂わせ屋"こと美川冴子(演:姫ゆり子)とSRIとのやりとりが描かれる。

    その冴子は「夫と子を精神異常者に殺害されたが、犯人は無罪となった」という過去を持ち、脳波変調機は夫の開発したものであった(彼女はそれを改造して今回の犯罪に利用していた)。

    お茶の間には重たい。

    ラストは

    自分の「脳波変調機」の最大目盛り使用の急激なショックにより永遠の狂人となってしまった冴子が精神病院の檻の中へ収監され、虚ろな眼で檻の外を見ながら悲しく唄っている。「かぁ~らぁあすぅ~♪なぜなくのぉ~♪からすはやぁまあにぃ~♪」…のあと唐突に狂った冴子が「ギャア~!!!!!」。それがED曲冒頭の「ギャア~!」と、ほぼ同時に重なり、スタッフ&キャスト表示…。

    だそうで、前述のルポではリアルタイムでこのシーンを見ていた当時小学生だった人が「夕飯を食べていた箸が止まった。。ものすごいトラウマ!」と語っていました。

    youtubeとかであるんだろうね。怖くて見てないけど。

    • date. 2008-05-13 22:10:36
    • author. labo
  • KAT-TUNの中丸くんという子がビートボクサーAfu-raのコピー機CMルーティーンをテレビでやっていたのを見てびっくりしたんだけど。

    これはRag Fair おっくん(実は同じ大学で食堂前でよくライブやってたんだよね、ATM。当時「ビンテージの808みたいな重いスネア音で最高!」って言ったら喜んでくれたよ。いまや彼方に羽ばたいた。)とのセッション動画。

    中丸くんがhiphop的なヒューマンビートボックスで、おっくんがドゥーワップ的なボイスパーカッション。やっぱり、芸能人はすげえ。

    ラストではジャニーズラップがいよいよここまで到達したのかと驚けます。

    • date. 2008-05-09 21:53:51
    • author. labo
  • これは良いサイト!様々なサイトから、ブックマーク感覚で色んな名言を引用し、それをただ表示していくだけのサイトなんですが、これが凄く楽しい。

    引用された文章をただひたすら表示するスクリーンセーバーもあるみたいで、この辺がtumblrとの違いでしょうか。今後の展開に期待!

    • date. 2008-05-07 22:14:48
    • author. mcatm

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