これは、、、、、、
どういう風に意味をとったらいいんだろ。
これは、、、、、、
どういう風に意味をとったらいいんだろ。

おそらく、レッド 2 (2) (イブニングKCDX) の発売に合わせて行われたインタビュー。
(HOTTA 堀田 (3)(F×COMICS) (F COMICS) も発売されたけど)
「レッド」執筆にいたる経緯や思いなどを中心に展開されてます。
たぶん、「レッド」について本人がこんだけしゃべってるのって少なくともwebでは初めてじゃない?
めちゃめちゃ面白い作品なんだけど、なんで連合赤軍でしかもエロレスなんだろーとか思ってたからグッドタイミング。
――連合赤軍の話って、描いても許される漫画家と怒られちゃう漫画家がいると思いますよ。普通の漫画家さんにはなかなか触れづらい題材なんじゃないですかね。そういう意味では、俺が描けば大丈夫だろうっていう自信はありましたね。
確かに。
仮に自分が偏りのある人間だったとしても、「あー山本直樹かー。お好きにどーぞー」って寛大に受け流しそうだもん。
たぶん一貫して強烈な作家性があるからだろうな。
その作家性ってのが以下の単語に集約されるんだろうな。
キチガイ以外の人に魅力を感じないんですよ。何でみんなキチガイを描かないんだろうって思いますけどね。正気な人描いたって面白くないじゃん。キチガイは面白いですよ……キチガイ、キチガイ、キチガイ!
エロもそうだし、キレるのもそうだし。
人間、理性を取り払えばみんなキチガイ。
山本先生の作品が好きな訳が分かった。
先生の作品読んでると擬似的に自分もキチガイになれるんだよね。
でも“塔山森”名義の作品のほうがもぉっとすきです。

この手法は実にいいかもしれん。
コラと比較すると、
高い生産性(コラでは高い画像加工技術が必要だし、コラージュするために複数のサンプリング対象を用意しなければいけないが、この手法ではサンプルも一つだし作業も塗りつぶすだけ)
侘び寂びのある健全なエロ(見えない部分を想像することで妄想力が鍛えられる)
リアル(元素材にあらかじめレタッチは加えられているだろうけど、サンプリングした素材に加工を加えないから)
と、ユーザから見てもエロい且つ健全だし、コンテンツを提供する職人から見ても効率的。
(被写体のアイドルから見ても、自らの体に改変を加えられないから嫌な思いはしないのではないかな)
「アイコラ2.0」だね。

ふええ、こんなにあったのか。

「愛は地球を救う」って言われるより、なんか説得力あるというか、ほんとに救いそうでこわい。
ていうか、「愛」も「エロ」のうちだしね。

日本の女子高生が喘ぎまくるタイのCM。
なんなんだ、いったい。
http://jp.youtube.com/watch?v=3bhjTpEZWZQ&eurl=http://bukimix.blog101.fc2.com/blog-entry-666.html
とか
ブラックキャット(動画見つかんなかったなあ)
とか、
タイのCMってエクストリーム。
韓国のテーマパーク。
なんで作ったの?
秘宝館のようなインディー感は皆無で、逆にすごくメジャー感にあふれてて気持ち悪い。
エロってやっぱ、コソコソしてないと駄目だよね。
とりあえず、写真のモニュメントがシュールすぐる。

快感グラフが乱れながらも極みに近づくにつれて、
名士が束になった髪の、そのはじめの一本を叩ききる瞬間のような
刹那的な筋肉の収縮の連続から、
子宮口と亀頭のつかの間の逢瀬を名残惜しむような
重厚なしぼりあげへと代わってゆきます。
元「恋から」出演者、現AV女優のブログ。
すごくエロいんです。
ただ、ちゃんとまじめにエロいのがすごいんです。
おもろい。

なんかジワジワくるな
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20080701-01/1.htm
そーかーそーか。やっぱりなー。わかるなー。
それなんてAV?
(基本的にシチュエーションエロに弱いんです。)
で、このボウリング娘なるうさんくさい名前のグループ調べたら、DHCが仕組んだアイドルユニットぽい。
オフィシャルサイト:
DHC発ボウリング娘
http://www.d-21.tv/bowling-girl/
メンバーおのおのブログも持ってるみたいですが、DHCの商品とボウリングとプライベートを巧みに織り交ぜたエントリーを展開してて、なかなかやりおります。

続編ですか。
前スレよりカオスっぷりがグレードアップ。
日本人まじすげえ。

1928年制作でおそらく世界初のポルノアニメだそう。
世界観すげー。
チンコが自転車のフレームになったり足になったり独り立ちしたり、あそこからカニがでてきたり。半端ない性器への執着。
でもアニメーションのクオリティ高いよね。

知り合いのお父さんが春画集めてるって言ってたけど、確かにいいわ。
100年以上前からエロに対しての探究心や妄想が不変的なんだなあ。
って思って不思議な気分。

http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4063077578/rippingyard-22/ref=nosim
内容紹介
「妄想」を「撮影」する、という男子禁断の夢を実現!雑誌「KING(キング)」での大好評連載がついに単行本化!
かわいい女のコの服の下をただ妄想するという男子中学生マインドを、
アーティスティックに具現化した話題沸騰の画期的グラビア集です。
今をときめく23人のトップグラビアアイドルが登場。
あのアイドルの服の下を何度でも破いて見れちゃう
特別付録「妄撮シール」で、妄撮リアル体験実施中!
ってな写真集がバカ売れ中らしいっすよ。
確かにこれはDT心をくすぐられる。
妄想シールでインタラクティブ性をちゃんと加味してるのもイイ。

http://www.sankakucomplex.com/2009/01/01/lotion-curling-%e2%80%93-japanese-hentai-tv-sex-sport/
なにやら年末の特番で放送されたものみたいだけどけしからん!
けしからんすぎる。
YouTube に映像あがってるけど、見る前にもうポスト。
スクリーンショットだけでも、それくらいのビジュアルインパクト。
逆にスクリーンショットだけの方が妄想力かきたてられていいのかもしらんけど。
ちなみに海外のブログからこのこの知ったんだけど、このエントリータイトルすごいよね。
“Lotion Curling” – Japanese Hentai TV Sex Sport

マネキンAV男優「ルーク」くんのデビュー作。
というモンド系AVなんだけども、これは趣味と実益を兼ねたすばらしい企画。
ってことが見事に解説されてる。

あーハサマレタイ。