30代の皆様、もちろん檀れいさんは好きですよね?
CM「自転車の君は」篇と、画像の中吊り広告は好きですよね?
公式ブログではまったく檀れい様の良さをわかってらっしゃらない写真が使われております。プン。
http://danrei.jugem.jp/
30代の皆様、もちろん檀れいさんは好きですよね?
CM「自転車の君は」篇と、画像の中吊り広告は好きですよね?
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教師「ちょうど>>1君の周りは20人座れるわね。」女A「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女B「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女C「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女D「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女E「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女F「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女G「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女H「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女I「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女J「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女K「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女L「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女M「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女N「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女O「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女P「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女Q「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女R「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女S「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
女T「あー!?今朝のぱんつ覗き魔っ!!!?」
俺はこういうの大好き。サイザリヤでの打ち上げでこんな駄話をしたいからこそ、ライブをやるようなものです。
今朝「炎神戦隊ゴーオンジャー」を子どもと見てて、にってるなーって思ったら本人だった。で、劇中特別アイドルユニットってのを結成してるんだけど、これの及川さんがお綺麗なんだよー(普段は敵キャラだから例の着ぐるみチックであまりだけど)。見とれているうちに動画の曲、だんだん好きになってきた。
これとおんなじですけど、AVの方が服を来たときの素敵感は異常。及川さんって現役のときあまり存じ上げないんですが、遡ろうなんて思わないもん。
ゴーサインだした人えらいなー。

炸裂するポップセンスとはこういうことを言うのかな。
彼のことはあんまり詳しくないんだけど、すんごくざっくり書くと、70年代という時代の要請もあって「哲学者フォーク」的登場をしたものの、本来の魅力はポップなシンガーソングライターの方にこそあってもう一つ正当な評価を得られないまま、宮崎美子(マナカナに似ている)のデビューCMソング「今の君はピカピカに光って~」「が代表作となってしまった、、、人なのかなー。おそらく。
ライブバージョンの「野沢君」って曲がやっぱりこれと同じくらい素晴らしいポップソングで(スタジオ録音版は普通なんだよなあ)探してたんだけど高いみたいで諦めてました。
これ2000年のライブみたいだけど、まさに今聴かれるべき音楽だよね。俺はこの音楽が好きだ。
※リクエストによる埋め込み無効であるためリンクからどうぞ。でいいのかな。

この間みつけてから完全にこの動画の虜。一日5回。
日頃よく思うのが、結構早い段階で細野晴臣「HOSONO HOUSE」が吹きこまれたってことが日本のロック/ポップス史にとってどれほど幸福なことなのか、80年代にヤン富田&いとうせいこう「MESS/AGE」が録音されているという事実が日本のヒップホップ史にとってどれほど幸運だったのか、ということなのですが(悪文でごめんね、すすめるね)、この曲もそうで。
日本の結構な幅の年齢層に「歌謡曲」としてこの曲が共有されているって良くない?幸福じゃない?
高野寛が彼らに書き下ろしたと言う「夢の中で会えるでしょう」もなー、ほんとに歌手活動を続けてくれてありがとうって思います。

なんどか書こうと思って、削除されてて、みたいなのを繰り返し。ようやく書けた。ラボ的みんなのうたベスト5に入る楽曲。
大好きすぎるのであえて箇条書き。
・ふみえの声質・若干の拙さがぜんぶいい方に出てる。
・編曲がぜんぜん色褪せない。
・イラストが80年代と90年代のはざま的おしゃれなのかもしれないが、そこらへんが超きもちわるくて可愛い。
・小中学生がこれを聞いて大人の恋愛はこうなんだーと夢見たりしてたら最高。
・なにより歌詞が素晴らしすぎるだろ!あの流れで「天井まで上げてキャッチ!」なんて一生に一度かけるか書けないかのライン。
いい曲だー。

・・・もう遅いのかもしれません。7/15から販売開始の天然水とSOU・SOUの幸福なコラボレーション。俺のことなのでSOU・SOUなんてぜーんぜん知らなかったのですが、前職仲間が手がけたと言うことで試しに買ってみたんですが、、、水まで飲めて110円でいいのかしら。
いい。
一番のお気に入りは(なんだか代名詞的柄らしいのですが)白地に紺の数字柄です。
それと恥ずかしながら「かさばるのがイヤ」というかっこいい理由で休みの日はハンカチを携帯しない私にとって、このサイズは、理想的なのです。予算と陳列する関係上このサイズなのでしょうけど、とっても愛着の湧くサイズだと思うのです。

この動画をずっと待ってた。
NHK教育の小学女子狙い撃ち系料理マンガ番組「味楽る!ミミカ」のエンディングテーマです。全体的にFlashアニメっぽいおもしろ構成だったり、料理創作ユニットGOMAを登用していたりとまあ文系小学女子にいい影響を与えるであろう番組なんだけど、いっつもエンディング曲が秀逸で。
実は俺これではじめてHARCOを知りました。タイトルも「だけ」をつけるだけですごい広がるなーって思って大好き。
フルバージョンの方をリンクしたよ。

NHK教育「味楽る!ミミカ」EDテーマ 2曲目。はじめてAKB48と俺が接触した。
例のアムロちゃんの名曲同様60'sガールズポップ路線で(すっごく表面だけね)、しかも歌詞が「トシちゃんのNINJIN娘」的な好き嫌い直そう系を踏襲したある意味アイドルソングの王道をいく良質なポップソングです。ほんとかな。
でも大好き。音楽っていいなーやっぱり。

マイメンDJカリオカさんにプレゼントされてからお気に入りの1枚。82年、飛ぶ鳥を落とす勢いのたけしのトークが炸裂してるイントロ寸劇(当然放送禁止だそうです)がなんていうんだろう、テンポ良くひどすぎて笑ってしまう。
畑中葉子はLP「白実夢」収録『モアセクシー』が和製ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ(ものすごく良く言えばね)だったりして侮れない人なんですが、この曲がだんとつで好きです。
畑中丸の内OLとたけし課長のオフィスラブをおかしく唄ったポップスなんだけど、歌詞の完成度高くて。麻里圭子とリオアルマ「月影のランデブー」的サービス精神たっぷりの歌謡曲で、サビがまたかかるんだ。
昭和50年代がここにあります。

色っぽいシルヴィア版も大好きだけど、モーメンツだってすっげー色っぽくて好き。TV番組「ソウルトレイン」より。ここらへんは探せばいっぱいアップされてるんだろうね。
この曲でこんなに元気よく踊るのってたまんなく気持ちいいだろうなー。いいなー。

http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=1000356039
衝撃の新人。新人と言うかSmall Circle Of Friendsのラッパー・アズマリキ氏の別名プロジェクト。
なにから話そうか。まず、Small Circle Of Friendsの衝撃のスルーされ加減が謎だ!hiphopもtechnoもhouseも同じ括りにされていた時代、いわゆる「クラブミュージック」時代(94年)からスタイルをまったく変えていない彼ら。彼のラップスタイルは今聞いても全然オリジナル。舶来でないラップ。
それなのに「俺ラップとか聴かないけどスモサなら聴けるんだよねお洒落でジャジーだし」ぐらいの評価じゃない?「日本語ラップ確立以前の手探りラップ」ぐらいの認識じゃない?それはとーんでもないことなんだ。
で、さらにそのメンバーの別名プロジェクトということで、そういうことで、そういう感じの盤として流されつつあるのかもしれないけど、これは日本語ラップのひとつの金字塔だと思う。
たぶん一曲二曲聴いただけじゃ素晴らしくできのいいHIPHOPだねってくらいの印象なんだと思うんだけど、実はこれアルバム一枚でひとつのお話になってるんです。つまりタケイフミラという架空のキャラクターが主人公のいわゆる「ラップ絵本」。
ゆっくりながらも着実に「言葉・リズム・メロディ」を紡ぎつづけるSmall Circle of Friends。自身のレーベル「basque」からのニューカマーがデビュー。2005年にSmall Circle of FriendsのサイドプロジェクトとしてスタートしたSTUDIO 75に続く、新たなプロジェクト。『彼』の名は? タケイフミラ. 演じるはSmall Circle of Friends 「アズマリキ」。
21世紀になってから既に10年が経とうとしている。
一人の男が逃げるようにやってきたこの町で新しい物語が幕をあける。職業、探偵。彼の過去は? 彼の目的は? そして彼が恐れる「ヤツ」の存在とは? ネコ・ザ・メルセデスやスリーMC's、チクワ刑事に時計屋クリ・エイタなどの登場人物も交え賑やかに脱線展開するストーリーは、静かにそして徐々に核心へと近づく。スモール・サークル・オブ・フレンズがお贈りするサウンド・ノベル。 さらに磨きのかかった、ビートにのせて繰り広げられる新しいストーリー。全21曲収録。1000枚限定プレス。
気楽さと完成度がこんなに楽しげに同居したアルバムなんてなかなかない。トラックはサンプリングの楽しさに満ちていて、MPCユーザーなら百倍ぐっとくるはず。MPCの前で楽しそうにネタ探しをしている様が目に浮かぶようで。言葉選びにも破綻がないし、何しろお話の全体像が見えてくると、もうたまらなく愛着が沸いてくる。
こういうのをきっとノーダウトというんだろう。間違いない。

みんな大好きときめき動画の第二弾です。
これは数ある将棋動画(結構宝の山)の中で最も大好きなもので、NHKの将棋番組中に解説者である山﨑七段と矢内女流名人が仲良く絶妙の距離を保ちつつイチャついたやりとりをする動画です。
もー、、微笑ましいとしかいいようがない。
ATM流に表現すれば「一番俺の好きないちゃいちゃ」で、要するにお付き合い前夜の「お互い相手が自分のことを憎からず思っているって知っているけど、そのままにしておいている感じ」がたまらないのです。
お付き合いしてないと思うけど。

ほんとーにこの曲の「青春の入り口で途方に暮れている感じ」がたまらない(歌詞の内容全然知らないんだけど)んだよー。彼はこれ以外にも名曲がいっぱいあったりするんだろうか。俺の大好きなaikoが大好きということで一目置いているのです。
高木にしろMSCにしろ愛にしろKANはいい!
童貞の頃に三ツ矢サイダーのCMを見ていたからかもしれないが、この曲、まぶしすぎる。キラキラ。

美男美女カップルが大好きな我が家で大ヒット。結婚を意識し始めたらしい彼がゼクシイを持ってレジへ、それを見つけた彼女が「おや?おやおや~?」とからかう、内容。
このたわいのなさ。たわいもないからこそ、可愛らしいし、幸せな時間特有の空気感が感じられるのだよな。
しかし、このCMに対する実に的確な指摘をしていたブログがあってなるほどな、と。
http://abikomarie.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_e944.html
でも、私はイチャイチャの一バリエーションとして見てるので、やっぱり大好き。
それから、周囲の女性に聞いたらみんながみんな「最後女の子はいいから、男の子がどれだけ素敵になったかなんで見せない!」と言ってました。
ripping yardは(たぶん)可愛いゼクシィCMを応援しています。

youtubeを知って最初に検索した動画がこれ。もちろんそんときはなかったんだけど。
今見つけて大喜び。アグネスチャンのカタコトがアニメーションとうたの世界にぴったりで、うーんいい。
なんか、レコスケくんに似てるね。

ご多分にもれず傑作「smile」で彼女のことを知ったのですが、実に可愛い。。まじめな話このPV見てから三日間本気で恋をしました。仕事中ずっと彼女のことばかり考えて・・・。
「smile」のPVも仕草や表情が最高にキュートなんですよ(内容はもう、、すさまじいけど)。
http://jp.youtube.com/watch?v=HZyTOROlo9E
で、「smile」なんかまさにそうなんだけど、ヒップホップフリークをなにか刺激するトラックなんだよねー。だから、こうやってコモンからもオファーが来たのだろうし、マークロンソンにもfeatされてる。
Mark Ronson featuring Lily Allen-Oh My God
http://jp.youtube.com/watch?v=bYb9pkJqZf4
そして、こんなのも作られたり。これかっこいいなあ。
Nas feat Lily Allen- Smile remix
http://jp.youtube.com/watch?v=twr9udIDJd4
写真、一枚選ぶの大変だった。あんまり見ない感じのぽっちゃり加減がほーんとチャーミングです。
あ、曲紹介忘れた。ミニー・リパートンがソロデビュー前に在籍していたロータリー・コネクションの"Love Has Fallen on Me" を使ったピアノループがたまりません。この人はほんとに表情がいい。

きゃー!!可愛いー!!
これはすごい。ijさんに教わりました(超ありがとう)。vidal sassoon x 安室奈美恵「fasion,music,vidalsasson」という企画が産み出した最高のボム。
まず、このタイミングで彼女がキャリア史上最高の可愛さと楽曲をものにしたことに対して最大限の敬意を示したい。もう、、好き!
この企画で60's、70's、80'sって年代別に計3曲作ったそうで、これは60'sをイメージして作られた「new look」という楽曲のPV。曲調はもろ60年代のガールポップの幸福な時期を閉じ込めた感じで、しかも日本語詞だからまさに弘田三枝子とか伊東ゆかりとかの昭和カバーポップ全盛期のようなテイストになっています。歌詞もすげー歌謡曲っぽいアプローチで、もう、、好き!
ちなみにヴィダルサスーンのサイトで「cm/collaboration video」をチェックすれば最高画質(で見てなんぼのPVです)&音質で見れるからさー、最高だからさー、絶対見てね!
http://vidal.jp/top.html

強ええ。NTT東日本ホームページの「お客さまサポート」質問コーナーにいつも笑顔でいらっしゃる鈴木ひとみさん(東京の井の頭線沿線に住んでいます。本人談)が強ええ。
最初は「ほほう、見てみっか、」くらいのテンションだったんですが、「赤いメガネ」「前髪なでつけ」「細身」「あとこれなんつーのこのジャケット下に着てる白いやつ」等々要所要所わかってらっしゃる方が設定したであろうポイントと、すんげーまともに答えまくる感じにやられました。全然そらさないね。
なんとも突拍子もない「平沢進」の問いかけに対し「実は私も音楽がとても好きですが、今はNTT東日本の話をしましょう。」と答えるご見識の深さ。
そして、割と頻出が予想される「ブス」の呼びかけに対して「父はかわいいと言ってくれるんですけどね、まぁそれは親だからですよね。」の返しってすごくない?素晴らしく細かくない?
他にも男性のお誘いに対しての絶妙な断り方、でもちょっと期待を持たせるようなニュアンス、そのバランスは誰が起こした奇跡なんだろうね。OLの方は何かの参考になるかもしれないよ。
参考リンク:NTT東日本「お客さまサポート」ページ
http://www.ntt-east.co.jp/support/

俺がここで一番言いたいのは、「MEGは小学男子顔である」ということだ。
鬼可愛く、鬼スタイルがよく、鬼おしゃれで、鬼ボーカルがチャーミングなMEGであるけれど、小学生男子に似ている。だが、魅力は損なわれないので安心して(誰が?)。
あともうひとつ。中田ヤスタカはおしゃれ音楽プロデューサーとしては非常に稀なことだけど、つくづく「音色の人」ではなく、「メロディの人」なんだと思う。perfumeしかり、capculeしかり。
この曲だって、まあ見るからに「あー中田さんがねー、うんうん、でMEGがねー、分かる分かる、いいよ全然、全然俺こういうの好きだし」ってな感じだけどさー、ほぼプリセット感に満ちた音色だけどさー、このサビのカタルシスで「ギャー」ってなる。つまり大好き。
・・・と自信満々に言っておきながら実は全然音楽的な知識がないから俺変なこと言ってないかすげー不安。
