これ・・・目じゃなかったみたい。
この「生物」は「細菌、放線菌、真菌」の3種類からなる自然界では極めて珍しい複合体。
でも、こわい。こわいよ。
これ・・・目じゃなかったみたい。
この「生物」は「細菌、放線菌、真菌」の3種類からなる自然界では極めて珍しい複合体。
でも、こわい。こわいよ。

こういう話題は、いいよね!ワクワクするよね!特に、俺みたいな、ミドリ色の生物ファンにとっては、たまらん話題だよね!
3種のカエルは、甲高い鳴き声を発する小型で茶色のカエルと、大きな目をした緑色のアマガエル、けたたましい電話の呼び出し音のような鳴き声の急流に生息するカエルだという。
カエルパラダイスじゃないすか!

このカメが生息していることが確認された湖の近くにある村の村民の間では昔から湖にはナゾの巨大生物が居るといった伝説が伝えられていたが、今回、現地調査を改めて実施したことにより、その生物は生物学的にも極めて珍しい、まさに幻の生物であったことが判明した。
伝説のUMAが、本当に実在した!それも、勘違いやよくいる動物などではなく、モノホンの絶滅動物だった!という衝撃的な夢溢れるニュースですが、捕獲した三匹中、二匹は「中国の」「動物園に」送られたそうです。
…
何故、送る…?

ギニアの沿岸に毛の生えた謎の巨大生物死骸らしきものが漂着したとのこと。死骸は一部腐敗しているものの、四本の足と尻尾らしきものが認められるという。
す、すげえ…。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=25468&type=1&p=0#t
写真も凄いし、このキャプションもすげえ怖い…。
福州市民の憩いの場所、左海公園の湖に、今年6月中旬から「くらげ」にも似た不透明の不気味な「生物」が生息。当初は肉まんほどの大きさだったが、ここ数か月で数十キロの大きさに成長した。円盤型の「体型」で表面には血管のような赤い筋が走っており、多数の小さな「目」がついている。湖から引き揚げられると、ドロドロの液体状に崩れてしまう。

みんな大好きUMA情報
この謎の生き物を発見したのは、14~16歳の少年たちでした。ある土曜日に、洞窟の辺りで遊んでいた彼らは、洞穴から何かの生き物が這い出して来るのを目撃しました。それは今までに見たことない生き物でした。その生き物が彼らの方に進んで来たので、少年達はとっさに身の危険を感じ、近くにあった棒でその生き物を殴り飛ばしました。その後、その生物を水溜りに放り投げたのです。
なんかCGっぽい妙な艶もあり、すぐ鵜呑みには出来ない感じではありますが、ただなんにせよ、写真の雰囲気がすっごく嫌。未知のものに出くわしたドッキリ感は間違いなくあります。
でも、真相は「無毛症のナマケモノ」なのかなあ…?

やっぱり大好き不思議生物!
サメの先祖とか、かなり荒削りな発想の進化してて興味深いですね。

古代、体長5m以上にもなる巨大な鳥が、足元にいる小型恐竜を食べていた…という研究者の説に基づく図。なんかさあ、不必要に恐ろしい姿してねえか??
こういうのが全部絶滅して、生き延びた我々地球人ですが、いざこんなんが復活でもしたら、どうやってサバイブしましょうか。死ぬよね。
via. エルエル
