Midipadは、ドイツのTobias Erichsen、Thomas Tautzによってデザインされた、iPad、およびiPhone用のDAWコントロールアプリで、ネットワークMIDIプロトコルでの直接送信を可能とし、パソコン側に送受信用ソフトのインストールをすることなく使用できるのがポイントだ。
これだけで、そしてなんと言ってもこのUIを見ただけで、iPadが猛烈に欲しくなってしまいました。使い勝手はタッチデバイスの質感次第で変わってきてしまいますが、その辺はiPhoneでの実績がある分、期待しちゃって良いのではないかと思うので、今からどのように使い倒してやろうか、ステージでiPad持って音源を操作する自分は、結構サマになっているのではないだろうか…と、夢想する日々です。ableton liveにフィットするインターフェイスだよね。
via. MusicMaster.jp


