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  • このバカみたいに格好良いデザイン!ざらついた質感が、好みです。

    • date. 2007-11-25 03:19:59
    • author. mcatm
  • 豪徳寺住まいの俺(達)にジャストフィットなブログを発見!経堂~宮坂周辺のカフェを紹介するブログです。

    それにしても、俺(達)のフェイヴァリットカフェ「古那」のマスター帰ってきたのか~~~!!!!これは一大ニュース!

    • date. 2008-05-07 06:09:39
    • author. mcatm
  • 田舎の毎日(食事を中心とした生活)を淡々と記録していて、写真が綺麗なブログを沢山読みたいなあと思っていた僕には、とても良い塩梅の日記。

    婆の体調が悪い
    医者に行けって言ってるのだけど
    漬けもん漬けてから行くって
    入院なんて言われたら今年の漬けもんどうするだって
    白菜どうするだ 野沢菜どうするだ 大根どうするだって
    漬けもんと自分の身体どっちが大事だなんて言ってもダメ 聞かない
    どう言ったって聞かない
    婆の11月は漬物モードになっていて
    • date. 2007-11-20 19:00:13
    • author. mcatm
  • ささいなサムシングがきっかけで、随分大きくて太くて良い話になっとる。

    • date. 2007-11-14 23:08:05
    • author. mcatm
  • 判決が出てから、大分色んなブログを見て、色々と考えをまとめていたのですが、色んなモヤモヤが溜まって不快になってきたのでポスト。この映像は、本村さんの頭の良さと忍耐力がよく判る。(例のテレビ朝日の記者の質問に関しては、取りようによっては酷いけど、テレ朝に対する紋切型の批判の対象としてはちょっと違うかなと思っていますが)

    http://d.hatena.ne.jp/toronei/20080422/F
    昨日の風はどんなのだっけ? - 光市母子殺害事件で、差し戻し審は被告に死刑判決

    今回の判決に関して言いたい事は、全部ここにあったので、実はこの時点ではブクマだけして終了しようと思っていたのですが。

    正義は守られたけど、むなしさは残る。
    この裁判の判決は、あなた達にとってこれは敗北だったかも知れないけど、僕たちにとってこれは少なくとも勝利ではない。

    僕が以前この件に関して書いた時は、弁護団擁護派の批判するような「感情的なフェイズ」に入っていたと思うし、今枝弁護士の解任の件やブログの記事、橋下現大阪府知事の問題とかを通して同じように自省した人は多かったんじゃないかなと思います。

    「感情としては解せないけど、弁護士の義務/弁護士の仕事とは、こういうものなのだ」という理解に達してから、この事件の見え方が変わってきたように感じます。

    「卑劣な犯罪者にも弁護を受ける資格がある」という話と「弁護士・弁護団はどんな卑劣なやり方で弁護しても構わない」ということを、一緒にして話をしたがる人たちを、僕は牽制しておきたいです

    ここまで扇情的な言い方ではなくても、ステートメントとしては非常に共感できる意見です。

    僕は自分の身内にこういった事件の被害者が出たときに、ここまでの労力をかけて戦うことは出来るかも知れないけど、あそこまで冷静に戦う事は出来ないと思う
    この人はおそらく人一人を自分が死刑に追い込んだ事を一生背負っていく

    本村さん評として、簡潔にまとまっていると思うのですが、例えば本村さんを「死刑推進派」の先導者として捉えるむきや、ある種のイデオロギーを背負って活動している人と捉えるような意見を散見するんですが、まずそんな白か黒かのパワーゲームで全てが片付くぐらい死刑問題と言うのは簡単な問題ではないと思うし、そもそも本村さん自身が死刑制度について渡米までして深く調べているということに対する敬意を全く欠いていると思っています。

    http://d.hatena.ne.jp/muffdiving/20080423/1208922168
    NC-15 - 光市母子殺害事件の差し戻し審後の本村さんのコメント

    −−これまでも今回も、会見では努めて感情をおさえているようだが
    「そう思って臨んでいます。人間は当然感情的になることもあるが、被害者支援や刑事裁判の問題をもっと冷静に、理屈で考えてもらわないと意味がないと思いますから」(本村さんの発言)

    我々は、妻子を殺害された被害者(法律用語使ってるわけじゃねえんだから、被害者で良いと思うんです)から、未だに学ばせてもらっているわけです。それが例え「死刑と犯罪被害者」について自分の頭の中でこねくり回すだけだとしても。

    http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20080423/1208939906
    シートン俗物記 - 自滅した日本

    http://sekakata.exblog.jp/7033468/
    世界の片隅でニュースを読む - さあ「憎悪タイム」がまた始まりましたよ

    自分の勉強不足はとりあえず置いておいても、こういう意見は「理解」は出来るのだが、「共感」は出来ないなあと感じます。

    果たして、「最高裁判所が大衆の攻撃に恐れをなして」「判決を差し戻し」たのか。

    果たして「警察・検察が恣意的に筋書きを練り、裁判がそれに沿って進められ、それに異を唱えることが“反省していない証拠”で、“真実を語っていない”」とは、誰が言ったのか?「反省してない証拠」は、「異を唱えた」ことに対して見いだされたのか?

    「もし犯人が「少年」でなく「暴力団員」だったら、ここまで世論は高まっただろうか?メディアは報道しただろうか」。世論も高まらないけど、普通に死刑じゃないのか?議論の前提が違わないだろうか?

    それより何より、もの凄い高見から机上の空論を繰るセンスと態度には、何の意味があるんだろうか、と思ってしまうのです。

    こんだけ書いて、まだモヤモヤしてるからね。俺。

    最後、感情的なことこの上ないけど、あえて貼っておきます。俺は(本当にごめんね、叡智の見本たる皆さんの前でこんな態度を示すのは本当にみっともないほど感情的なんだけど)自分の将来の妻や、その妻との子供がこんな目に遭わされて、それでも生きて行かなければならない、しかも戦って行かなければならない状況を想像しただけで涙が出てきます。

    http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51282196.html
    アルファルファモザイク - 光市母子殺害事件の記者会見見て無い人へ

    • date. 2008-04-24 04:26:39
    • author. mcatm
  • 安倍元総理が命をかけて小沢との密談を望んでもなんの変化もないのに、福田総理に切り替わるともそっと人間モドキ(マグマ大使)のようにわいてくる「さる人」と「総理の代理の人」とはなんなのか? フィクサーと言う以外ない。こんなものが国策の根幹にぬっと現れるのが日本国なのだ。そこがこの騒動の本質だ。

    切込隊長のエントリは良く判んなかった馬鹿の俺だけれども、極東ブログの当エントリはよく分かる。飛びついて脊髄反射で井戸端ミーティングしてしまうと、行き着く先は陰謀論なので慎重に見ていきたいんですけど、それにしてもここ最近の動きはきな臭すぎるよ。

    • date. 2007-11-08 03:32:09
    • author. mcatm
  • 般若のブログ。

    ブログっていっても単なるブログじゃなくて、エントリーをラップで投稿するというボイスブログの一種。
    トラックもエントリー毎に変えてる。

    こういうのってやったもん勝ちだよな。
    海外とかではやってる人いそうだけどどなたかご存知?

    • date. 2008-08-29 19:38:20
    • author. compuedit
  • これは是非読んで欲しい、美しい文章。成長したお子さんにも是非読んで欲しいなあ。

    KOHEI JAPANの名曲「もしも息子が出来たなら…」とか聴いていても思ったんですが、生まれてくるだろう子供にこんなメッセージを残せるのって、美しい生き方だと思いますね。

    • date. 2007-10-17 03:40:13
    • author. mcatm
  • 入学金未納の生徒を入学式に出席させなかった件から派生したWEB言論に関する長文エントリ。教育と社会を考える一つの端緒として必読です。

    こういった場合、子供は一方的に被害者であって、その子供を救済できるシステムを社会は構築していかなければならないし、それが例え「払えるのに払わない駄目な親」の子供であっても(というかそうであるなら尚更)救済されなければならない問題ですよね。そこが、もの凄く短絡的に「断罪されるべき!」という意見に塗りつぶされているのが一つの問題だと思います。

    でも一方で、僕も「でもお金払っていないなら仕方ないよね」という別の短絡的な考え方でいたので、以下の引用部には凄く唸らされました。

    こういう話をしていると必ず出てくるのは、「真面目に払っている人が損」という種類の声です。これは一見正論のようだし、これに対する反論は偽善的なヒューマニズムでしかない、という風に捉える人は多いかも知れない。でもそれは違う、払えない親や、払わない親の子供を教育現場から投げ出す事は、社会的に見て損だから、それは社会全体が大きなリスクを抱える事になることであり、遠回しに大きなコストを社会が抱えて損する事を、社会の構成員全体で防がなくてはいけないし、その為のコストは払うべきなんです。

    脱法者が責められて済む問題ではなく、でも今回出席を認めなかった教育者(法)だけが責められる問題でもなく、社会の在り方がその脱法の陰で泣く一方的な被害者たる子供を救えるようなシステムである必要があるのだろうと思います。

    親に責任とらすためにも、お金の回収は厳しくキッチリと専門家にやらせたほうがいい。これは教育問題じゃないよ。行政の問題。先生に話を押し付けちゃダメだし、子どもに責任をとらせちゃダメ。成年になるまでは保護者の責任。子どもにツケをまわさないやり方にしませう。
    http://d.hatena.ne.jp/takerunba/20080417/p5

    それとは別のフェーズで、以前のラボさんのエントリにあるような、過剰報道による横やりが、事態をややこしくしていて、これもまた酷く僕を萎えさせるんです。報道した方がいいのか否かは別として、凄く一義的な見方で現場を断罪していくのって、ここ十年ぐらいの社会を疲弊させている気がするのですが、この辺まとめきれないので、いつか良いエントリにきっかけ貰って考えてみたいです。

    • date. 2008-04-18 05:55:12
    • author. mcatm
  • 自宅で仕事しようと考えている者にとっては、実に参考になる良エントリ。

    特に「生活自」が「仕事自」を補完するという考え方や、税理士などのブレインは外部に持って、不得手な分野の情報を補填していくやり方なんかは、目から鱗でした。

    • date. 2007-10-09 20:27:54
    • author. mcatm
  • ふぬけ共和国blogの小飼弾に関する記事で、ハッとさせられる一節発見したのでメモ。

    根本敬や吉田豪がなぜ必要かっていうと、真のマッチョは言葉を発しないから、あるいは一般人が理解できるようなことは言わないから、審神者(さにわ)となる人間が必要だったわけじゃん。

    根本先生や、吉田豪(ダブルドラゴンの1プレイヤー似)を通すと、この辺のもやもやが凄くクリアになった。確かに、「マッチョとウィンプ」の対立項を持ち出した時のエントリは読んでて(自己責任と対になってる類の)、閉口する以上に「ウィンプ…って何?」と語学力の無さを呪ったんですが、皆ウィンプってすんなり受け入れたよね。立派だ。

    404 blog not foundは、面白い記事も、唾棄すべき記事も山ほどあって、勇気付けられたり、憤怒することも山ほどある、どこにでもある更新量が立派なただのアルファブログだと思ってます。

    • date. 2008-04-16 17:59:12
    • author. mcatm
  • 2008年北京オリンピックにおける、聖火リレー問題ですが、僕はしばらく前にこの記事を読んで、どう考えてよいのか咀嚼し切れない部分があります。結論から言うと、やはり僕は聖火リレー〜中国で行われる「平和の祭典」に対して、何らかの反応(抗議の姿勢)を示すべきだという意見を持ってます。でも、改めてそこに辿り着く為に自分の中で意見を一周させる事が出来ました。加えて、最近、市民活動や抗議運動に興味があった(どっちかというとネガティヴな意味で)ので、考えをまとめる上でとても参考になりました。

    これからの時代は、政党や国家の枠組みを超えた民衆運動や市民運動が、政治の主役になっていくことは間違いない。
    しかしその時代を見越して、世界の支配層は、既にそうした運動を体制内部に取り込み、道具として使い始めている。それを統率するのは、自称「ジャーナリスト」や「人権活動家」、そして体制に手なづけられた社会民主主義者だ。
    アメリカが軍事力を使って20世紀の覇権国になったように、ヨーロッパはそうした民衆の力を利用して覇権を確立しようとしているのかも知れない。
    そのひとつの象徴的な存在が、ベルナール・クシュネルや「国境なき記者団」であり、今回の聖火リレー妨害は、その最初の目に見える「戦果」だと言えるだろう。

    人権活動家や運動家が、ヨーロッパにおける利権の大きな枠組みの中で利用されており、今回の聖火リレーの件はその最初の大きな成果として記憶されるだろうという説。とにかく聞いた事も無いような詳説に、凄まじい量の知識としっかりとした組み立てに裏打ちされた記事だと感心し、興味深く読ませてもらったのですが、釈然としない思いも。

    (中国のチベットに対する)暴力に対して、(民衆の聖火ランナーに対する)暴力で対抗する…、という力の論理が、我々の否定し抗議していたはずの新たな暴力に繋がる、と言うとそれはそれで納得も出来るんですが、それを言うにはいささかロマンチズムが過ぎる上に、おおよそ政治の話が関係ない分野の話と交錯しまっているのではないかという気もします。

    多分、「では僕は傍観するしかないのか」という、アクションの話になってくると思うのですが、勿論平素であれば聖火リレーなんて普通に傍観すればいいんですけど、でもそうではないだろう、それがまた別の体制に利用されるのだとしても傍観はないだろ姿勢として、暴力も用いない、法も侵さない何らかの形で、中国が脅かしている「自由」と「平和」に対する意見を表明していく必要があると思うんです。

    ※テレビ等で、「暴動」と称されるのにも、違和感があります。これも、改めて言葉にしたいんですが。「派手じゃなければ武器にならない」という世界を先導しているのは、テレビじゃねえか、と。

    僕はユーモアは最大の武器だと思っているんですけどねえ、それこそ端的に「自由」を表明する近道だと。

    • date. 2008-04-14 04:25:02
    • author. mcatm
  • 管理人が人柱となりペニス増大方法の効果を試すブログです。

    これすごいわ。
    もし広告だとしても約二年かけてるってのがすごいわ。

    画像は自粛しときます。

    • date. 2009-03-09 22:59:00
    • author. compuedit
  • 超懐かしい!!

    • date. 2007-09-10 10:42:18
    • author. komugi
  • シンプルだけど強烈に目を惹く、美しいテンプレートデザイン。高低図のような背景は固定で、その上をカチッとしたで押さえています。

    こういうの見ると、ブログをデザインしたくなるなあ…。

    • date. 2008-04-11 16:18:57
    • author. mcatm
  • ミャンマー軍事政権に抗議するTシャツを作ったいとうせいこうに、「今やるべきはビルマじゃなくて、チベットだろ」ととんちんかんな抗議が寄せられ、

    http://ameblo.jp/seikoito/entry-10081765319.html#cbox

    俺はTシャツ屋じゃねえぞ、と一蹴しつつも、

    http://ameblo.jp/seikoito/entry-10084384539.html

    Tシャツをオークションにかけます、その金全部チベットに寄付するので、今まで偉そうな事言ってたやつは、さぞかし高値付けるんだろうな、と煽り、

    http://ameblo.jp/seikoito/entry-10085831125.html

    最終的に粋なオチがついた件。

    ちょっと関係あるようで関係ないのかもしれないけど、新潟の地震の時に、ものっすごく貧乏だった俺が、一食抜く勢いで500円寄付したその日に、同じ歳の松井秀喜が500万円寄付したと言うニュースを見て、うわー綺麗に一万倍と、凄く凹んだ事を思い出しました。

    • date. 2008-04-11 16:03:47
    • author. mcatm
  • ノースポンサーだったところから、人気が出て、ameblo移籍ってとこなのかなあ。相変わらずワンアンドオンリーなブログで、ベリーインタレスティング!

    22日にサイン会だって。俺、行けないので、ベリーサッド。

    • date. 2007-04-19 20:55:25
    • author. mcatm
  • パンチのきいたアダルトDVDのパッケージを貼っていきます。

    っていうモンド系ブログ。

    ただ、パッケージ主体というかむしろおもしろ企画ものを紹介してるような気がする。
    SOD率高い。

    AVってリアルタイムなのにすごくモンド臭がして発掘心くすぐられるよね。

    • date. 2008-08-05 00:14:43
    • author. compuedit
  • という、超どうでも良い話題。どうせA助がスルーして終わるんだろう。判ってるんですけど、期待せずにはいられないっす!

    補足すると、野安さんはDS(というか携帯ゲーム機)の台頭をいち早く予言していたゲーム業界の論客。現状、結果として任天堂の方向性が自身の元々の主張と合致しているので、親任天堂派と見られがちだが、実際のところはかなり冷静に市場を読んでいる批評家と言えるのではないかと思います。

    http://members.jcom.home.ne.jp/noyasu/

    A助は2ch有名コテハン。論拠論旨滅茶苦茶で、かなりの粘着度を誇る、プレイステーションワールド原理主義者。というか、反任天堂主義者。ブログ読んでると、一貫性のなさ、理不尽さに、眩暈がするので、そっち方面の耐性が無い方には非推奨。

    http://ameblo.jp/asukesama/

    で、例のごとく、A助にブログを荒らされた野安さん。以前から、「荒らされたい」「2chで誹謗中傷されたい」と嘯いていた(大意)ので、どういう行動に出るかなと思ったら、「あーた(A助)、なかなか興味深いので会いませんか?」という、斜め上の仰天提案が発表されていたのでした。わくわく。

    • date. 2007-08-23 17:40:05
    • author. mcatm
  • ripping yardにヒューマンが!!!!

    • date. 2008-04-05 06:05:38
    • author. mcatm

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