英語圏におけるフォントデザインは、日本語と比べて文字数が少ない分、容易かつ臨機応変。雑誌がフォントをオーダーするという発想は無かったわ。フォントが変わると情報デザインの基本原理にまで深い変化をもたらすので、斬新な見た目を提示出来るんですね。そりゃ日本の雑誌デザインはなかなか変わらんよ。文字数が膨大だもの。
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クリスチャン・シュウォーツのフォントデザインに迫る - Tokyo Art Beat
http://www.tokyoartbeat.com/tablog/entries.ja/2008/03/christian-schwartz-on-type-design.html

- date. 2008-04-03 05:19:35
- author. mcatm
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ぎょあー。
凄い本があるもんだ。超ほしい。

- date. 2008-10-01 17:32:54
- author. komugi
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英字フォントの販売サイトですが、見せ方がエライ格好良いですよ。
英字だと無茶出来ていいなー。

- date. 2007-10-25 18:49:44
- author. mcatm
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シンプルにも程がある!!!!
ただ、注目して欲しいのは、各記事タイトルのフォントね。これ、地の文ですよ。なんのフォント使ってるのかなあ。調べろっつう話ですが。

- date. 2007-04-19 16:58:28
- author. mcatm
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Helvetica生誕50周年。興行的には絶対成功しないだろうけど、日本で公開してくれないかなー。グッズがほしい。

- date. 2007-05-31 09:54:33
- author. compuedit
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