PS3で発売される「Little Big Planet」で、計算機を作ったツワモノ登場!まだβテストの段階なんですが、凄すぎ。
多分、積み木とタコ糸で電卓作っちゃったようなもんです。すごいでしょ?
PS3で発売される「Little Big Planet」で、計算機を作ったツワモノ登場!まだβテストの段階なんですが、凄すぎ。
多分、積み木とタコ糸で電卓作っちゃったようなもんです。すごいでしょ?
幼少期の俺にとっての憧れのゲームであるところの『ギャラクシアン3』の稼動レポート。数人のプレイヤーが各々機関砲を担当する宇宙船で、3Dで描画された当時画期的なグラフィックの宇宙空間を進む、シューティングゲームが『ギャラクシアン3』。そりゃあ、やりたいよね。
その他、遠藤神が見守る中、『ドルアーガ』をクリアしたりする、実に垂涎のイベントレポート。レトロゲームファン必見。

スーパーマリオブラザーズの住むマッシュルームキングダムはすっかりスラム化してしまい無法地帯に。
妙に良く出来たビデオだが、これ何?ビッチなピーチが美人で、配管工兄弟はとても良く似ている。

独自のURLを発行して、そこにアクセスがあると、街が発展していくゲーム。これはアイディア勝ちね。どこまでオモロいかわかりませんが、ノリでURL作っちゃいましたので、クリックしてくれると草原に一件、ポツンと佇んでいる家の住人が喜びます。

ゲーム批評等で活躍し、「プレステ3はなぜ失敗したのか?」でおなじみの、多根さんインタビュー記事が、新刊『日本を変えた10大ゲーム機』の発売に合わせて掲載されています。ゲーム業界に多少なりとも興味がある人には、非常に面白いインタビューになっているかと思いますよ。

ちょこちょこと創刊の噂は聞いていたものの、今まで華麗にスルーしていた(のは、冬コミでの販売と聞いていたから)ゲーム雑誌「Ni」。
今日見てみたら、「新納一哉(世界樹の迷宮)vs飯島多紀哉(BURAI!)対談」だとか、「ゲームショップ1983特集(札幌にある、ゲーム愛に溢れる凄い店)」だとか、「にんしんゲーム天国出張版」だとか、これぞゲーム好きのための雑誌という感じ。帰省したときに、1983で買おう。
更にコラムのゲストに某ソフトメーカー(笑)の宇田さん!あー、これは、俺も参加してえわ。

未だに無線LANの設定が上手く行ってないので、XBOXの真の魅力を引き出せてない俺ですが、この動画を観るとその現状を己で呪いたくなります。
すっげー面白そうな2Dのアクションゲームが沢山あって、しかも体験版で遊んでから購入出来るわけですから、これは頑張って無線設定すべきだな。
特に「キャッスルクラッシャーズ」は、ゴールデンアックスタイプの横スクロールアクションですが、ステージの面白さは動画でも十分に伝わるし、成長要素もあるので長らく楽しめそうな予感。まだプレイしていないので分かりませんが、この2D表現に触れる為に、体験版をダウンロードしてやろうと思ってるぜ。
via. FANTA-G

http://www.gamekyo.com/news29038_grand-theft-auto-chinatown-wars-first-screens.html
DSで発売される初のGTA「チャイナタウンウォーズ」のスクリーンショットが初公開され、がっかりの声も多いようですが、俺は無理してGTAをDSで再現するのではなく、あえて違うものとして提示してきた決断を、英断であることを祈るぜ。GTAの魅力をざっくりと表現してくれると、嬉しいな。日本版出るか微妙だけど。

すっげー笑った。

ゲームなのかなんなのかは若干微妙ですが、ゾンビ好きにはたまらん。ゾンビが発生して、街を征服するまでをシミュレート出来るサイト。google mapsを利用しているみたいです。

うわぁ、このサイト滅茶苦茶クール!8bitのキャラ中心に、架空の風景を、立体物のように組み上げております。
実際ジオラマみたいに組んでるのかなとか思っていたら、shadeで作ってるんですね。これはすげー。

元ラブデリックの元カリこと西さんが、(こちらは公言しているわけではないからネタにするには若干憚られるが)元カリスマクリエイターの飯野さんと組んで、iPod専用タイトルをドロップ!
記事中にあるだらしない身体をした西さんと(おそらく)愛犬タオの写真がイカしてます。

現代のゲームを、ゲームボーイに「デメイク」するという良企画!ただ、ちょっと画像見ただけでは、元ネタがなんだったのか判別つかないものが多数。(via iNSIDE)
写真はバイオショック。

遂に始まったー!待望の新チャンネル。家に居ながら、DS体験版を落とせるのですね!
『みんなのニンテンドーチャンネル』は、WiiやニンテンドーDSに関する情報を、皆様にお届けするためのチャンネルです。最新ソフトの映像をご覧いただいたり、お手持ちのニンテンドーDSにDSソフトの体験版をダウンロードしてお楽しみいただくことができます。
今日、Wiiが青光りしてたのは、これかー。

オブリビオンのスタッフが手がける新作RPG「Fallout 3」。これが本当にゲームのトレイラーか?と疑ってしまう程、凄まじい完成度とセンスを誇る予告ムービーが、youtubeにアップされています。これは必見!
オフィシャルサイトには、日本語の国旗はあれど、まだ「404」のエラーが出る状態で、つくづく日本はゲーム後進国になってしまったのだなあ…、と実感しますね。でも、国旗があっただけでもまだましな方!日本以外の地域では、10月後半に発売日が決定しました。

勿論皆さんプレイしている真っ最中かと思いますが『剣闘士 グラディエータービギンズ』。後日、詳細なレビューを書くつもりでおりますが、まずは天下一剣闘会の開催のお知らせを。
脳汁だだ漏れ状態で、白痴のごとく牙を剥き、ただ目の前の敵に剣を振り下ろす、そんな猛者どもが一同に介するであろう、このイベント。俺も、期日までに活きの良い剣闘士を育成出来たら、馳せ参じるつもりです(プレイ時間が取れずに苦戦しているのですが…)!頑張ろうぜ!

「ライアンさん ぼくと同じホイミスライムが出てきても なさけをかけちゃダメだよ」
ドラクエ4のゲームプレイ実況動画における、作り手堀井雄二の細部にわたる魂の込め方と、それに呼応してプレイするプレイヤーの息も付かせぬ攻防…という日の当たらぬジャンルのエンターティメントを紹介するビーサイドゲームスの良記事。(ブログ主の米光さんのエントリではないみたい)
ビーサイドゲームスは、すげー頑張って(頻度は少なくても)オモシロ記事をアップしている人と、どうでもいい雑記を書き散らす人の二極化が進んでおり、ヲチし甲斐があります。

ナムコやばいよー、ナムコ。黄金時代の賜物だろうか?全然記憶にないなあ。

キター!なんでもいいけど、ゲーム業界に居続けてくれる事がたまらなく嬉しいです!
総当りではクリアできないタイプの、脳髄酷使型パズルゲーム。
二人の人間が、共同で一つのドアを開けるのが目的なのですが、俺、まだ何も開けられていない…。是非プレイして、扉の先を見届けて欲しいっす。
