まだ試してない。まだ試していないが、新手のDSPツール。どうだいこのルックス。なかなか期待持たせるじゃないか。
そもそも、GUIのルックスで使用するか否かを決める、俺のようなヘタれサウンドプログラマーにとって、このルックスは魅力だよ。まだ、pre-alphaヴァージョンだが、今後の展開に期待。
まだ試してない。まだ試していないが、新手のDSPツール。どうだいこのルックス。なかなか期待持たせるじゃないか。
そもそも、GUIのルックスで使用するか否かを決める、俺のようなヘタれサウンドプログラマーにとって、このルックスは魅力だよ。まだ、pre-alphaヴァージョンだが、今後の展開に期待。

またしても新手のCMSツールが。まだ試していませんが、特殊な機能を付けるというよりも、誰もが欲しい…と思っているような諸機能を満遍なく搭載している印象。サイト構造を細かく設定出来たりとか。
ossとかぶち上げても、中途半端なツールでは全く太刀打ちできない世の中に成ってきましたね。

CMSの世界は日進月歩で(オープンソース枕詞)もはや追いかける気も失せていますが、これは久々になかなかのもんだ。XML/XSLTで構築するぜ、と鼻息荒いですが、今だ不勉強にしてその利点が(少ししか)理解できないのが俺の可愛いところ。ただ、カスタマイズ自由な入力フィールドや、管理画面のシンプルかつAjaxedなところとか、心躍らされるに余りある素晴らしいCMS。
昨日、初めてWordpressインストールしてみて、その柔軟性に驚いたところだし、ちょっこすCMSツールを掘ってみようかしら。

これは素晴らしいニュース!
ableton liveの次のヴァージョンから、max/mspのエクステンションが追加されるとのこと。インターフェイスも完全にLive仕様で、僕はもう、購入する事に決めました。正直、Live 7で充分だったので、アップデートも見送るかどうかってところだったのですが、これは決定打!
Liveがヴァージョンを重ねる毎に、どんどん丸くなっていくなあ(まあ、使いやすいからいいんですけど)という寂しい印象を持っていただけに、この発表は尖っていたあの頃を思い起こすようです。

これは良いサービス!だが、用途は全く思いつかない。
通常、この手のジェネレーターってあんまり使えないんですけどね。Photoshopのフィルターだって、あんなもんですからね。これは普通にクオリティ高いと思う。
※早速すんばらしい使い方されてた。

美しいfaviconを!
(from 2xup.org)
勝手にブログ評論などといっておりますが、想像以上に勝手です。URLをぽちっとポストするだけなので、不安な方はご自身の責任において止めてください。僕のブログはこんな感じだそうです。
ありとあらゆる事実が、デニーズの必要性を裏付けている。
総合得点 10点
敗者復活のようであるとも言える。それは超高速バトルカードヒーローなのだと言える。メルローの渋味を楽しめるようになるには、意気揚々というワインをじっくり熟成させなければならない。出来レースが欲しいなどというのは、要するに、田舎っぺなのだ。皮肉なものだ。私なら、プレイ出来ちに生涯を捧げるだろう。あと10年若ければ。
もう隠す必要はない。作者の人柄がロボットという表現ににじみ出ている。少なくともコンディションはあって欲しい。どうだろう。アゴーレーは必要ないだろうか。一度でも k.n.ポッドキャストの魅力に取り付かれた事のある者ならば、誰もが4トラックの気持ちを共感できる。、これが例として相応しいかは解らないが、作者の 10年目に賭ける情熱は、シャーロック・ホームズに勝るとも劣らないようだ。こいつはどうしたことか。まさか今後本気が後々開陳になってしまうとは。愛しているわけだ。スタジオを。オーストリアは偉大な芸術家と、忌むべき独裁者と、立ち上げを産んだ。匂い立つ美女、というのが居るように、匂い立つパソコンというものがある。注意点としては、必ずオランダ製のチュートリアルを使う事。できればアムステルダムのものがいい。時にはペイズリー柄の滅茶苦茶上手も悪くない。かけがいのないものはひとつのレッテル。けれども人はかけがいのないビックリをもっと沢山喪っている。ボリビアの民族はモンローを大事にするという。作者はここで愛を説くが、愛などそうそう簡単に語られてはたまらないのだ。サンドウィッチマンはあきれるほどエモーショナルだ。スイスの高原で極上のチーズとよく熟成された来年以降を頂くのはたまらない。時にはギリシアの砂浜でキングコングを愛でるのもいい。それほどまでにサンドウィッチマンなのである。どうだろう。+顔+声量もそうだ。
本質的に「プレイヤー」的視点と「10年目」的視点は相容れない。
正直、mumぐらいしか興味をそそられるアーティストはいなかったのですが、abletonの10周年記念で、10組のアーティストが無償のLiveパックを提供しています。落とさなきゃ。
「商業目的では使って欲しくないんだ」とか言ってる奴は、小せえなあとか思いますが、まあ、色々あるんだろうね…。
