みんな、勿論聴いてるよな!?the Like!
俺は、ずっと前に聴いた時、なんて捉えどころの無いバンドなんだと思って、如何に魅力的なジャケットが眼前に輝いていても、生唾を飲み下して無視していたんだが、今日聴いたら最新アルバム「Releas…
Aug
27
2010
みんな、勿論聴いてるよな!?the Like!
俺は、ずっと前に聴いた時、なんて捉えどころの無いバンドなんだと思って、如何に魅力的なジャケットが眼前に輝いていても、生唾を飲み下して無視していたんだが、今日聴いたら最新アルバム「Releas…

XBOXを立ち上げると「microsoftのオススメ」として表示される広告が気になって、お試し版でプレイ〜あまりの凄さと特異さに驚き、即購入に至った「LIMBO」。既に各所で話題になっていますが、1,200MSという低価格に見合ったボリュームという事で、多くの人の心に強烈な印象を残しながら、さらっとTLを流れていった感がありますので、あえてご紹介。 ゲームの内容自体は、実にシンプル(操作にはステ...

極端に評判の悪かったアレやコレを差し置いて、堂々ランクインした珠玉のワーストゲーム達。俺は不勉強にして、「DOR:Paradise」しか知りませんでした。 とりあえず、上位に関しては悪意を以て切り取ったとしか思えないような魂の抜けきった表情が並んでいて圧巻ですが、ワースト1位の作品(写真)なんかは特に、サソリのいい加減さや、配色のセンスが全く感じられないところなどから、ぶっちぎりの地雷臭が立ちこ...

ダンスで俺を一気に魅了したカトマイラの新曲。地味に凝ってる映像も楽しい。良い曲ですね!

何度目の試みになるのだろう…。一体何度語ればいいのだろう…。ripping yard名物(笑)サイタマノラッパー対談!埼玉在住のラッパーであるところのラボ(from JMQ)が、己の境遇を映画に全力で投影した結果、内容に激しく裏切られて慟哭。その様をtwitterで確認していたmcatmが、skypeでの対談を提案。このような歪な企画がこうして実現しました。 ラボがIKKUに何を期待し、如何に裏...

ディティールに優れたサイトデザイン。グランジ処理されたアイコンや、ナビにマウスオーバーした際に表示されるポップアップ等に一見の価値アリ。

円盤ジャンボリーで見た凄いパフォーマンスをYoutubeで。第二弾。 テニスコーツ主催のイベント内イベント「ハッキンオン!」にて、まさにgdgdの極み(一周回って別に褒めてない)、観客も弛緩している中、切り裂くような衝撃を以て登場したのが、このcontact gonzo。けだるいポーズ、しかしはっきりとある種の緊張感を持った二人の男子が、唐突に殴り合い、組み合い、互いの感覚を詰めながら、「接触」...

先日終了した円盤ジャンボリーで印象に残ったバンドを少しずつご紹介。 Core of Bellsは噂には聴いていたのだが、聴けば聴く程どんなバンドなのかさっぱり分からなくなるという、不思議なバンド。しかし、その説明しづらさは、一度見た今なら完全に理解出来る。これは…説明しづらい…。 恐ろしく凝ったコンポジションと、巧みな演奏で、ズタズタと切り裂くようにフレーズを次々に取り替えて行くような、非常に...

CSS3で描画されたドラえもんを見たときも相当ビビりましたが、今度はiOSのアイコンを全てCSSで表現したという大バカ者の登場。一体何の役に立つのかは全く不明ですが、画像も使用しておりません!Chromeでは正常に見れましたが、IEでは相変わ...

今日公開じゃねえか!! 当サイトでも何度も取り上げ、何にそんなに魅力があるのか分からぬが、何か語らずにはいられない雰囲気を醸し出してる愛すべき映画「サイタマノラッパー」の続編がいよいよ登場…ということでこの動画。言い訳無しの実に格好良いPVだと思う!普通にAYUMUとKUDOのラップ、ソロアルバム出たら欲しい、ぐらいの勢いで好きだなあ。 そして安藤サクラは、両親を超える女優になると思うよ。無視...

論者の視点/角度によっては語り方を変えざるを得ない程、とても一つにはカテゴライズし切れない多様な属性を持ったゲームが、「3Dアクションゲーム」というジャンルの中で乱暴に取り扱われている。例えば、マリオギャラクシーとPrototypeのような箱庭型アクションを同一の箱に収める事は可能だろうか、という問題がある。しかし一方、ジェットセットラジオは、マリオ型アクションの次の世代、アクションゲームの形を変...

Snow LeopardのSafariでしか動かないみたいなので、まだ実際には触れていないのですが、これは凄くリッチなhtml5デモ!今までflashでも構築に結構なスキルが必要だった、3Dの写真ギャラリーです。 まだまだ色んな可能性がありそうで、当初思っていたよりも、インタラクティヴ関係に強そうな...

「音楽の形が変わる」なんて事言っても、ダウンロードだなんだと、単にインフラが変わっただけで、体験そのものは変わっていないじゃねえか、と狭義の文句を言うむきには絶好のサンプルケースが出現!これは凄い。触ってみると分かります。 CD-ROMやフラッシュサイト等で、インタラクティブな仕掛けを用意して、新鮮な体験として売り出す手法は陳腐ですが、ここまで見事に触って楽しく、いつのまにか音楽そのものが体験を...

oono yuukiのレコ発ライブを観てきました。 滑稽さと逞しさを併せ持った音楽を、今の時代ここまでやり切るという凄さを以て、oono yuukiのファーストアルバムは非常に楽しく聞けるポップミュージックとして愛聴していたのですが、その余波もあってふらりと向かった渋谷O-Nest。満員一歩手前の会場で、デリケートな音を鳴らす麓健一や、パイカルファンとしてはたまらなかったNRQ、そして以前ご紹介...

これは良い。これは買う。ここに全部ある。これで$29は安い! そんで、サイトの作りもシンプルで非常に良いですね。グリッドデザインの成功例。
ちょっと出遅れたが、この動画すげえ!やっぱ良い具合に色んなところに共振しているんですね、PSG。 ファーストアルバム「David」からの遅れてやって来た、最高にクールで楽しいPV!PSGのオールドスクール感が非常に良く出ている映像に、何かやる気が出て来たよ!

我らがデルモンテ平山さんの、「このミステリーがすごい!」一位獲得作である本作を、遂に入手!すごかった…。こんなにも美しいゴア小説は、未だかつて読んだ事がない。デストピアものや、SFも含まれていたりするが、基本は残虐描写がふんだんに盛り込まれた、直視に耐えない物語。だが、巧妙な語り口とアッと言わせる展開に、投げ出す事も飽きる事も無いまま読了した。 心の汚い人の住む町に暮らすうちに、自らも人を蔑むよ...

今更かよ!と豪快に罵られる事覚悟で記す。お…お…面白かった…。娯楽映画として、これ以上のものはあり得るのか?というぐらいに中身の詰まった 121分。文字通りの抱腹絶倒を久々に体験した。「スクール・オブ・ロック」以来かなあ。 コメディとしても、サスペンスとしても、アクション映画としても、最善のものが詰め込まれており、役者も素晴らしく、演出も編集も的を得ている。言う事無し。面白すぎる。言語化放棄!

大分前のレビューをこちらにインポート。 前の日に、最高の映画こと「ホットファズ」を観たばかりだったので、大惨事の可能性も頭をよぎり、ちょっと心萎えたのだが、折角の機会なので行ってきた。「おくりびと」。凄〜く丁寧に作られた良作だった。高評価も頷ける。 もっくんも広末も、演技力に相当な不安*1が残ったものの、周りの役者の凄まじい演技に支えられ、最終的にはきちんと魅力的に見えていた。特に、笹野高史と...

こういう事を書き始めると筆が止まらなくなるので、ここをなんとかして抑えたいところですが、やっと買えました…ウォッチメン。読み始めると止まらず一気に読了。これは…大傑作でしたね。どうもすんません、今まで気付かずに。 ストーリーテリング的なギミックがこのレベルでてんこ盛りになった漫画を、この時代(1985年)に描いていたという事実に驚愕。勿論、漫画文法的には日本の漫画も素晴らしいし、この時点で「どっ...
Comments
youtubeがブックマークされたら、映像埋め込まれるようにしましょう。
完成!正規表現!
恐ろしい事実ですが、今初めてWin IE6でチェックした。無事だったけど…。
で、無事、コメントが付けられるようになったんだぜ!
仕事に戻る!
よく読んだら、別に伸びて無かったわ、検索広告。
こちらも参照だっ!
http://jp2.php.net/manual/ja/function.usort.php
ブックマークレット、微妙にヴァージョンが変わっているんです。すんません。ユーザー名の下にあるのが多分正しい。
まがり。
最高じゃないか。こういうのやりたいと、誰もが夢見ているはずだ。
ソロ!!!!!!!!
まあ、シャングリラと並べたときの弱さみたいのはあるんじゃないか?ボーカル女子を可愛く撮ろうという気概は竹内さんには無さそう。ベースの女子は弾く姿がガンキャノンに見える(新説)。でも、場合によっては可愛く見えることがあるのかも。ボトムは良い。常に良い。竹内さんのPV、あんまり良いと思えない。
モックね、モック。
そのエピ、やべえ!上から五枚目のなんだか分からんズタ袋(ただし、サイズは異常)とか、鏡持ってるやつとか、写真では語りつくせぬバックグランドを、俺は知りたい!
哺乳類抱えてるやつとかね。でもロッククライミングのやつは、あれは道楽だろう。
荒れてるし、使ってる写真も凄いなあ…。
わっ!すげえよいなあ。
下、荒れてるね。
いいなあ、このサイト。取り上げているアーティストも良いわ。
wiiから、書き込み
flexに抜けそうな悪寒。
「skill」っておそろいのTシャツ着ているひとたちの群れに、黒革スキンヘッドのビリー・コーガンがギターを渡しに行っているシーンが爆笑ポイント。