以前書いた(若干現実味過多な)夢の端末「Microsoft Surface」を利用しているの応用と思われる研究が興味深い。テーブルトップ端末を用いた、テーブルトークRPGの実践で、プレイヤーの手に合わせてダイスが踊り、モンスターは立ち上がり...
MCATM IN THE BATH
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- post by mcatm
- date 2010.01.17
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「Trash-Up!」でのインタビュー企画「words and tapes」との連動記事第一弾。今回は「ドローン作曲家」としての集大成的な二枚組アルバム「THIS」を2008年にリリース、そして昨年五月末には米music relatedからの新作「flowers」のリリースも控えるasunaを迎えて、「ドローンでアルバム作るって…男っぽいよな」という積年の疑問を吐露したりしています。一年前のインタ...
- post by mcatm
- date 2010.01.16
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新作にして復帰作「MANIFESTO」を引っさげたライムスの、あのWEB RADIOが復活するそうで、現在、予告編が流されております。ラジオパーソナリティーとして、モノホンの実力と人気をモノにした宇多丸さんの登場は勿論、俺は久しぶりにDさんの喋りが聞けるのが嬉しい(前回ラジオでの「耳チンポギンギン」発言は、未だに使い勝手の良いパンチライン)。前回のMTV事件よりスリリングな事は起きないとは思いつつ...
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- date 2010.01.15
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あのNBAゲームの異端児こと、雑なスポーツゲームの一つとして広く知られる「NBA JAM」の続編が決定したみたいで、既に公式サイトもオープンしていました。実写の顔を張りつけた頭の異常にでかいキャラクタが、グリングリン回転しながら火の着いたボールをゴールに叩き込むようなどうしようもな...
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- date 2010.01.14
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くすぐられると信じられないぐらいまぬけな表情で悶えるカエル。俺、子供の頃から、カエル萌えなんですけど、それにしてもこれはカワイすぎるだろと思います。萌え死ぬ!
- post by mcatm
- date 2010.01.05
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ということで、ミヤナガさんと一緒に、今年のBEST DISCを選んでみました。二人して、数枚込みで一枚換算していたり、かなり荒っぽい選盤になっていますが、参考にしていただければ幸いです。
- post by mcatm
- date 2010.01.02
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あけましておめでとうございます! 去年、サイトをリニューアルして以降、スローペースではありながらも更新を続けてきました。今年は、より頻度を上げて、日本の音楽事情、偏愛する映画情報、ドキッとしたアイドルの話題、アイラブゲーム、ネットウォッチング、等々をアップロードし続けていこうと思っておりますので、何卒よろしくお願い致します。 ということで、先日、当サイトのPodcast企画「Sounds an…
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- date 2010.01.01
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実は不勉強にして全く存じ上げなかったのですが、tower recordで視聴して仰天した実験映像作家・伊藤高志のDVD。12月にはイメージフォーラムで上映していたんですね。これは是非スクリーンで体験したかった! 実際観てみると、映像と音の見事なマッチングもさることながら、ワンアイディアだけではない、空気感と物語性を感じさせる映像世界にしびれます。脳をほじくられるような、観た事のないリズムと構成!...
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- date 2009.12.26
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手作りのCD-Rの良さも、正規のCDの良さも分かるようになった自分は CD-Rの信用性も高くなってきたからこそ、試してみたくなった。 CD-Rならではの、自給自足の地に足着いたやり方。 自分で作って自分で売る、商売の基本をやってみようと思った。 Shinichi SudaさんのCD-Rレーベル。手作りジャケに包まれたCD-Rを一枚一枚販売している...
- post by mcatm
- date 2009.12.17
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凄いインスタレーション…。 キッチンが、ゆっくり回転します…。この「ゆっくり」っていうところが肝で、我々の期待を裏切る事無く、ただ緩やかに流れる時が、見慣れたキッチンを予想通りに無惨なものに変えていきます。そんな予想通りの惨劇が、「ゆっくり」繰り広げられたら…そのとき、君は耐えられるか!(多分、耐えられると思います!) via.
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- date 2009.12.16
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凄く日本人っぽいセンスのWEBSITEだなあ、と思ったらシンガポールのレーベルのサイト。写真が北欧っぽくて素敵ですね。
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- date 2009.12.06
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ファミ通で40点叩きだした事で有名な「428」。確かに、あの「時のオカリナ」が満点を取ったとき、その前週のTV Bros.でスチャのBOSEさんがその快挙を予言、見事的中させて我々の期待が最高潮に高まった頃の事を考えると些か乱発が過ぎるのではないかと思ってしまう節もありますが、いやいや、この「428」、十分にその価値はあると感じました。(ファミ通浜村さんが出演していたことはこの際忘れます) 良ゲ...
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- date 2009.12.06
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ジョン&ヨージで有名な(有名だよなっ!?)死後先生の個展が開催されるというお話。
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- date 2009.12.05
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落ち着いた配色と、アドカードや名刺のような固めのデザイン。美しいサイトです。
- post by mcatm
- date 2009.12.04
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ゲームなのかなんなのかは若干微妙ですが、ゾンビ好きにはたまらん。ゾンビが発生して、街を征服するまでをシミュレート出来るサイト。google mapsを利用しているみたいです。
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- date 2009.12.02
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全ての料理番組の公式サイトがこのようになってくれたらいいのに…と言いたくなるほど、素晴らしく良く出来た番組アーカイブサイト。cookpadとは違う方向で、使えそうなサイトですね。
- post by mcatm
- date 2009.12.01
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spongecustarのリリース二枚と、そのリリパであるところのspongecustar祭の感想podcast続き!owllightsの1stアルバム雑感から、いよいよCDビジネスの是非にまで土足で踏み込む我々!CDロマンチズムのミヤナガvsCD大好きだけど涙は見せないよ派のmcatm。もっと何かあるはずのイッセイクラモト!?明かりを!もっと静寂を!この混沌と雑音の中、果たして結論は見えるのか…...
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- date 2009.11.28
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先日、無事終了したspongecustar祭。1stアルバムを発表したowllightsとBandlessについて、祭について、口角泡飛ばして語るpodcast!おそらく、音楽ビジネス論みたいなものに向かう道半ばにして、醜く足を引っ張り合って転落死する、そんなオチの無い荒野へと繰り出す内容に聞こえて、鳩が豆鉄砲食らったみたいな感情を抱くことと思います。すみません。(あと会場が録音には不向きで、大変...
- post by mcatm
- date 2009.11.27
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超名作アクション「グラディエーター - Road to Freedom -」の続編が、遂にPSPに登場!この報を受けた私は、今までどんな魅力的なソフトが出ても食指を伸ばすことのなかったPSPを、即日購入したのです!この意気を買って欲しい! 「グラディエーター」は、対戦格闘というジャンルを超えて「ボタンを押して、反応を楽しむ」というテレビゲームの歴史上、稀に見る研磨と鍛錬の末に完成した、絶妙なバラ...
- post by mcatm
- date 2009.11.22
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もう、twitterのTLだけだと、爆発的人気に見えるS.L.A.C.K.の新譜。特典DVD目当てで、wenodにて購入してきましたよ!(wenodでも、俺が買った後「特典足りる?」なんて話になってた。足りてるのかもしれないけど!) この短期間で...
- post by mcatm
- date 2009.11.18
Comments
半角!
削除ボタン、作っておきます。
削除ボタン完成。
すみません。今はやってるヨ!
ピッチさんは偉大っすよー。僕も方向学の教義を受けた事があります。
すごいことになって来たぜ!まさに斜め上の展開!
http://sekkeizan.seesaa.net/article/41366440.html
タモさんがこういう芸風だったということを、僕等はもう既に忘れつつあるよね。
はてブでも紛糾してますね。本当に未だにNHKしか報道してないの??
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/970061.html
くそー、と思ったので、今直したぜ!
はたけ、ねー。はたけでしょ?それとも、たいせー?
まことは安泰だよ。ハロプロ仕事もらえるから。まー皆そうか。
まあ当たり前だけど、問題はしゅうか。脱退した人。
いや、婦女暴行とかそんなんじゃなかったっけ?
それはたいせー。
「昨日の風はどんなだっけ?」で更に追記。とても参考になる良い評論でした。
http://d.hatena.ne.jp/toronei/20070511/N
お笑いがブームになった時に、それがテレビを通して莫大なマスを得るようになった「大衆芸能」の道と、文芸評論経由で箔を付けていこうとする「芸術」の道の二つが同時に示されて、その両方を模索しながら進んで来たのが、ひょうきん族〜ダウンタウンブレイク前という感じなのでしょうか?小林信彦ら「お笑い評論家」「エンターティメント評論家」の存在が芸人の意識から抜け落ちているわけではなく、単にお笑いがメガ大衆芸能としての性格を強固にしていく過程で、不要とされてしまったのでしょう。勉強になりました。
松ちゃんが「漫才はテレビで5・6回やったらもう出来なくなる」と発言しているのを聞いて、テレビ文化が漫才に与えた功罪を考えてしまいました。これから、積極的にライブを観に行かないとダメですね。
いやー、昨日はビックリしましたね。この件に関して話そうとか思って語気荒げたら、その後ろの席に当の品川さんが鎮座ましましているという、ドッキリミラクル!!!!!
「漫才はテレビで5・6回やったらもう出来なくなる」という問題から逆算して考えて、今のテレビでのお笑いがあるんだと思いますね。その代わり、M-1や賞レースにガチンコの風合が増してくるというカラクリ。テレビ向けの芸人もいるし、芸向けの芸人もいるっていう、シンプルな話だとは思うんですけどね。
電気催眠のやつ!滅茶滅茶怖い!
http://psychodoc.eek.jp/abare/gallery/saimin.jpg
こんな意見も。
ギニアの漂着死骸はガチですごいものかもしれない(日々是魚を蹴る)
http://d.hatena.ne.jp/walkeri/20070516
ああ、これ、生で観たら格好良いだろうね。映像も良い。
youtubeのライブ動画で観た気になっちゃうのが一番怖いんだよね。きちんと観たい。
わあ、スゲエ、talking heads!
なんか、web上ではかなり醒めた反応が多いんですが、そもそも曖昧な運用が可能な法律ってところが肝なんじゃないの?特に同人とかに限定した話じゃなくて。地に足着いてない役所仕事で、こういう法律が決まってしまうのが怖いんですよ。