ripping yard

MCATM IN THE BATH

40 - 60 / 712
  • レゴを使って音を作るアイディアもさることながら、つまみの歪な感じも非常にキュートなシーケンサー!かなり歪んだチップチューン的な音も、もうなんというか、トータルコーディネートとして良く出来てる!(via Engadget) {@youtube:http://www.youtube…

    • post by mcatm
    • date 2010.03.19
  • 本当に勘違いして欲しくないんですが、「勇者のくせになまいきだ」(PSP)は非常に面白いゲームなんです。あと、この動画も、「勇なま3D」の新要素をきちんと伝えているので、非常に心躍るものがあります。 このゲームは見た目と違って、「ビオトープ」という食物連鎖や環境の要素を取り込んだ、ほとんど環境シミュレーションと呼んでも良い「ダンジョン・マネージメントゲーム」。そのハードな内容に、好事家を呼び寄せ、...

    • post by mcatm
    • date 2010.03.18
  • こんばんは!本日は告知です!私の主催しておりますバンドdrawing4-5の参加したコンピ盤が、明けて明日ですね、発売になります。 まだコンピ自体は聴いていないのですが、先行で発表になった藤田建次の収録曲や、SJQのPVなどを見るに、「今、コンパイルされるべき音楽」がきちんとコンパイルされたコンピなのではないかと、僕も楽しみに待っております。 {@youtube:http://www.yout…

    • post by mcatm
    • date 2010.03.16
  • シネマライズにて、「フローズンリバー」を観てきた。 まるで映画の主役にはそぐわないような、皺だらけの中年女(しかし、その萎れた姿が、後半、重厚な趣を添える)が、振りかかる理不尽ではあるが、ある意味己の愚かさの反映でもあるような数々の不幸に翻弄され、法の及ばぬモホーク族の居住区で不法入国の手助けをする事で大金を手に入れる話。ここまでは、公にされているこの映画のあらすじ。 この「フローズンリバー」...

    • post by mcatm
    • date 2010.03.13
  • 凄く面白い記事だった。大江さんやさまぁ〜ずの反応等、この番組を取り巻く非常に良い空気を感じるので、是非このまま、ゴールデンでもあの弛緩した時間を堪能させて欲しいなあと思います。(ただし、僕は基本HDRに録画してから観るので、今の変な枠(予約録画すると前半にスポーツニュースが入る)じゃなくなってくれるのは純粋に嬉しい) で、このとびきり面白い顔写真は「

    • post by mcatm
    • date 2010.03.05
  • 手もとにあるプラスチックの製品を見て下さい。真四角な箱だと思っていたものが、よく見るとほんの少しだけ台形になっていませんか。 なるほどー、と目から鱗。だから、スタイリッシュなのと同時に、なんとなくギョッとさせられてしまうんですね、Appleの製品は。職人技やこだわりが肥大化した結果、作り手の合理性に合わせて作っていたのでは出来ない直線だったんだな...

    • post by mcatm
    • date 2010.03.03
  • 下高井戸シネマでのリバイバル上映に滑り込んだ我々Sounds and Tapes組(ミヤナガ+mcatm)によるサイタマノラッパー評をアップ! ライムスター宇多丸のシネマハスラー2009年年間ランキングで一位を各と越した事でも知られる、SRサイタマノラッパー。ラップも嗜む俺としては、観な...

    • post by mcatm
    • date 2010.03.03
  • 評を見てすぐに「アフタースクール」を観たのですが、これが大変面白かったので、その前作にして内田監督デビュー作、人によっては(というか、俺の知る限りでは100%)アフタースクールよりもはるかに傑作との誉れ高い本作「運命じゃない人」を観ました。結論から言うと、僕は「アフタースクール」の方が好きだった。 「アフタースクール」にも通じる、張り巡らした伏線を丁寧に回収していくタイプのサスペンスで、時間軸を...

    • post by mcatm
    • date 2010.03.02
  • 「ポストロック」というタームがすっかり説得力を失っている昨今、日本のポストロックにおける先駆者の一人であるところのサンガツが、四枚目のアルバムを発表。 メンバーの脱退を経て、録音実験や、ライブでの様々なトライアルを繰り返している事だけは聞いていたので、3rd「静かな生活」以降の「回答」がどのような形になるか、非常に興味深いので、これは聴きます!凄く楽しそうな風景に見えるんだよなあ。

    • post by mcatm
    • date 2010.02.28
  • 先日の「タマフル映画祭」での非公式USTREAMにて、壇上に上がったSHO-GUNGのメンツが、サプライズと称して宇多丸さんに渡した「ONCE AGAIN」のSHO-GUNG Remixが、もうアップされていたのでご紹介。相変わらずMightyに頼りっきりのMC TOMや、おそらく伝えたい事が釣り以外に無い先輩のラップとか、SHO-GUNGならではの脱力感に満ちたリミックスになっております。格好良...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.28
  • 『フィギュアスケーター』(フィギュアスケーター、Figure Skater)は、伝説の対戦型格闘ゲーム。 「才能の無駄遣い」という言葉はありますが、このサイトは無駄遣いした結果、純粋な意図とは全く違った新しい価値が生まれ落ちてしまっていて、矢鱈と感動させられます。 フィギュアスケーターI 2作目の説明に入る前に1作目につ...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.27
  • またしてもTrash-Up! vol.5からネタを引いてきているのですが、このレジデンツの映像。何とも言えない不愉快な気分にさせられる1分の曲で構成された有名な「コマーシャルアルバム」(英語がわかると、また違った感想になるんでしょうけど)のPV集です。映像も、音楽に負けず劣らず気味が悪い。決して取っ付きづらいわけではないし、むしろポップミュージックと言っても過言ではない曲なのに、不気味なシンセ音が...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.23
  • CBCNETの連載にて、真鍋大度さんが「アートの二次使用」問題についてまとめていたのが面白かった。まさに、パクりパクられる側の人からの発言。 Youtubeなどの発達で、オリジナルに即座にアクセス出来る時代となった現代。我々が「オリジナリティ」にどのように向き合っていくか、という問いが、10年前よりも(その頃だって、凄く重要な問題だと思っていたけど)重要性を増してきていると思います。 この記事...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.18
  • 凄い…。アイディアと技術の結晶で、見た事も無いUIが実現。これはベタなhtml打ってた時代からすると考えられない事ですね。

    • post by mcatm
    • date 2010.02.17
  • ブックデザインをアーカイブしているサイト。サイトのデザインも美しい(特にメニューのプルダウンとか!)けど、集めている表紙の数々にも魅了される。グランジっぽいテクスチャーを使うのが流行ってるのかなあ。定期的に閲覧したいサイト。

    • post by mcatm
    • date 2010.02.16
  • TRASH-UP!絡みで、今回Vol.5の付録DVDを観ていたら、このYou Got A RadioのPVに大いに感動したので、ご紹介。 NO WAVEをはじめとするニューヨークパンクに影響を受けたと思われる、かなりソリッドな音とナ...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.16
  • NO Flashなトップページ、切り替わるバックグラウンドのセンスの良さ。真ん中にドカンとアイキャッチが入る大胆なセンスも好みです。

    • post by mcatm
    • date 2010.02.15
  • 僕も参加している「TRASH-UP」のvol.5がいよいよ発売になります。今回はなんとなんとレジテンツ特集。さらに、ピーター・アイヴァース!既にジャケからもビンビンと伝わって来る、屑山さんの周囲を意に介さぬ、ど直球の姿勢が見る者の胸を打つ内容!ripping yard連動企画「Words and Tapes」では、3rdアルバムも好評、

    • post by mcatm
    • date 2010.02.11
  • やっぱり、意外と見逃している方が多かったらしくて、僕は非常に不安になったので、こちらもポスト。我が家では一日一回観てます、すもササイズ。 すもうとエクササイズを融合した「すもササイズ」の世界へようこそ。我々の知らなかった名力士の物真似に、かわいいダンスが挟まって、藤井隆がまたしても本気の嫉妬を覚える、そんなピン芸人=あかつ、初登場時の映像です。 つい先日、第二回目の出場を果たし、またしても可愛...

    • post by mcatm
    • date 2010.02.10

posted by

mcatm

update: 2010-09-02 02:09:30

pelepop / drawing4-5 / ripping yard

本職はWEBとデザインと風呂場ラップっす。

Comments

  • 半角!

  • 削除ボタン、作っておきます。

  • 削除ボタン完成。

  • すみません。今はやってるヨ!

  • ピッチさんは偉大っすよー。僕も方向学の教義を受けた事があります。

  • すごいことになって来たぜ!まさに斜め上の展開!
    http://sekkeizan.seesaa.net/article/41366440.html

  • タモさんがこういう芸風だったということを、僕等はもう既に忘れつつあるよね。

  • はてブでも紛糾してますね。本当に未だにNHKしか報道してないの??

    http://b.hatena.ne.jp/entry/http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/970061.html

  • くそー、と思ったので、今直したぜ!

  • はたけ、ねー。はたけでしょ?それとも、たいせー?

  • まことは安泰だよ。ハロプロ仕事もらえるから。まー皆そうか。

    まあ当たり前だけど、問題はしゅうか。脱退した人。

  • いや、婦女暴行とかそんなんじゃなかったっけ?

  • それはたいせー。

  • 「昨日の風はどんなだっけ?」で更に追記。とても参考になる良い評論でした。

    http://d.hatena.ne.jp/toronei/20070511/N

    お笑いがブームになった時に、それがテレビを通して莫大なマスを得るようになった「大衆芸能」の道と、文芸評論経由で箔を付けていこうとする「芸術」の道の二つが同時に示されて、その両方を模索しながら進んで来たのが、ひょうきん族〜ダウンタウンブレイク前という感じなのでしょうか?小林信彦ら「お笑い評論家」「エンターティメント評論家」の存在が芸人の意識から抜け落ちているわけではなく、単にお笑いがメガ大衆芸能としての性格を強固にしていく過程で、不要とされてしまったのでしょう。勉強になりました。

    松ちゃんが「漫才はテレビで5・6回やったらもう出来なくなる」と発言しているのを聞いて、テレビ文化が漫才に与えた功罪を考えてしまいました。これから、積極的にライブを観に行かないとダメですね。

  • いやー、昨日はビックリしましたね。この件に関して話そうとか思って語気荒げたら、その後ろの席に当の品川さんが鎮座ましましているという、ドッキリミラクル!!!!!

    「漫才はテレビで5・6回やったらもう出来なくなる」という問題から逆算して考えて、今のテレビでのお笑いがあるんだと思いますね。その代わり、M-1や賞レースにガチンコの風合が増してくるというカラクリ。テレビ向けの芸人もいるし、芸向けの芸人もいるっていう、シンプルな話だとは思うんですけどね。

  • 電気催眠のやつ!滅茶滅茶怖い!
    http://psychodoc.eek.jp/abare/gallery/saimin.jpg

  • こんな意見も。

    ギニアの漂着死骸はガチですごいものかもしれない(日々是魚を蹴る)
    http://d.hatena.ne.jp/walkeri/20070516

  • ああ、これ、生で観たら格好良いだろうね。映像も良い。

    youtubeのライブ動画で観た気になっちゃうのが一番怖いんだよね。きちんと観たい。

  • わあ、スゲエ、talking heads!

  • なんか、web上ではかなり醒めた反応が多いんですが、そもそも曖昧な運用が可能な法律ってところが肝なんじゃないの?特に同人とかに限定した話じゃなくて。地に足着いてない役所仕事で、こういう法律が決まってしまうのが怖いんですよ。