今日、ライブ観て来た。最高だった。
パラガをはじめて聴いた時のような衝撃でした。完全にファン。ただ下手なだけでは絶対に生まれない音楽。
Apr
22
2007
今日、ライブ観て来た。最高だった。
パラガをはじめて聴いた時のような衝撃でした。完全にファン。ただ下手なだけでは絶対に生まれない音楽。
素人とプロを比較し「やっぱり盛り付けで変わるわねぇ」というオチにもっていきたかったのだろうが、素人の方がまだマシだった。これが台本通りなら企画者の意図がわからない。おそらくキャシィ塚本リスペクトな板さんのアドリブ(もしくはテロ)だったに違いない。改めて生放送は怖いと思った。(from なんでかフラメンコ)

これまた凄い!適当な仕事のせいで、とんでもない事になってしまっている建築物の写真集(36枚!)。漂う白痴臭に、クラクラしてきますよね。 (from Weekly Teinou 蜂 Woman)

リチャード・カーンの撮影風景。この人の写真は、中学男子の妄想みたいなウェット感が好きなんだよなあ。 丁度ソニックユースも来日、会社の皆が行っているだろう公演に、若干の呪詛を注ぎ込みながら、おっぱいぽろりメイツを眺めて眼福をかみ締めているよ、両の瞼で。
美しいfaviconを! (from 2xup.org)

テクスチャー素材のライブラリを作りたいあなたにお勧め!フリーで落とせるフォトショップのブラシ集。 かなり使えます。俺もガシガシ追加した。基本的には解像度が低いのでWebレベルでしか使えないが、工夫次第でなんとでもなるし、中には解像度の高いもの、ベクターベースのものもありますヨ。

すげえ観たい! 舞台は現代のとある高校。ちなみに本作の原題は「2:37」というもので、これはこの時刻に何かが起こるという意味。そしてそれは、どうやらクラスの誰かが校内で自殺するのだと、冒頭にわかる。そこで一気に時間は戻り、その時刻までの1日をカメラは淡々と追っていくのだ。 エレファントも面白かったですよ。

ノースポンサーだったところから、人気が出て、ameblo移籍ってとこなのかなあ。相変わらずワンアンドオンリーなブログで、ベリーインタレスティング! 22日にサイン会だって。俺、行けないので、ベリーサッド。

データの持つ美しさに関するpingmagの記事。数学の美しさや、構造美にも繋がる動きですね。自然や法則の持ち得る多様な可能性を、如何に切り取るかという視点の問題であるとも言える。
何をどのようにゲームに落とし込んでいくつもりなのか、さっぱり分からない…けど、楽しみですよね、勿論。あのスタッフならやってくれるはず、という期待と信頼があります。


まずは「post pavement」を押さえる上でかかせない未発表曲「For Sale: The Preston School of Industry」。 これ、初めて聴いた時、ビックリ笑いを漏らしてしまったのだけれども、ギタリストSpiral Stairsの未発表曲。多分、レコーディングされていないのでしょう。ブートでも出てないから(Brighten The CornersのDeluxe ...

わっちゃー、これは酷い! 「ゲームについては、ぼくは異論がある。アニメや漫画は感動をもたらすけれど、ゲームは、お金だけ持っていって、子供の時間奪ってますね。その人生にプラスアルファがない。宮崎さんとか他のアニメ見て、人生変わったという人はいると思います。心ふるえるほどの感動とか、ゲームは若干難しい。ビジネスとしてはいいかもしれないが、恨みをもたれる。かつてのエコノミッ...

クールなデザイン。 でも、一部はエピゴーネンのせいで陳腐化してしまっている。つーか、デザインに関しては、供給過多ってことはないのか?日本全国、佐藤可士和化している件には触れなくて良いのか?

シンプルにも程がある!!!! ただ、注目して欲しいのは、各記事タイトルのフォントね。これ、地の文ですよ。なんのフォント使ってるのかなあ。調べろっつう話ですが。

サイトの作りもさることながら、便利なツールですよね。日本語対応しているのかしら?試していないのだけれども。

昨日、「ぶおぉん」という豪快なオノマトペを伴って否定された「アナログっぽいデザイン」の一例。でも、CSSレイアウトとしても良く出来てる。Tシャツのサイト。

美しい3カラムレイアウト。 width990px。これぐらいあっても良いのかも。


CSS+XHTMLで、よく出来たサイトだけど、ちょっと冷たい印象があるよね。pure volumeはショッピングサイトの方が良い。良い、というか、好き。写真が良いんだろうなあ。