Mario Marzidovšekのテープ作品をコンパイル。モノホンのインダストリアルアーティスト(工場で働いてたという意味で)にして、Suicideを煮詰めたら思いがけず糖分が染み出してしまったような電子音楽。
この映像とか、半端に尖ってノイズ垂れ流すよりも猟奇が充満していて、最高にスロヴェニア・インダストリアルしてる。
2022年2月16日 12:10
公開Mario Marzidovšekのテープ作品をコンパイル。モノホンのインダストリアルアーティスト(工場で働いてたという意味で)にして、Suicideを煮詰めたら思いがけず糖分が染み出してしまったような電子音楽。
この映像とか、半端に尖ってノイズ垂れ流すよりも猟奇が充満していて、最高にスロヴェニア・インダストリアルしてる。