ピッツバーグのインディバンドfeeble little horse。2021年の作品にB-Side追加した本作は、令和の時代にあるまじき、裏笑いとか周回遅れとかそういう小賢しいこと一切なしのオルタナギターバンドで清々しくて涙した。でも、絶妙にレイドバック一辺倒でもない感じが、単なるおっさんの居心地の良さ一点張りじゃなくて好感触でした。曲、良いしね。

Apr 12, 2022, 04:27 AM
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MCATM / 濱田智

rippingyard主宰にして、Arrrepentimie…