世界初:100年前の絶滅種DNA、マウス生体内で再生 | WIRED VISION

遺伝子を組み換えられたマウスの胚。青い部分はフクロオオカミのDNAが活動していることを示す。
世界で初めて、絶滅した動物のDNAが、生きている動物の体内で復活した。
DNAを提供したのは、オーストラリアのビクトリア博物館でエタノール漬けになっていた100年前のフクロオオカミ(別名タスマニア・タイガー)4頭の標本だ。

きたぞ未来!

こわいよー。

ジュラシックパークも夢じゃないね!

http://wiredvision.jp/news/200805/2008052123...

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