大学時代に道端で拾ったカセットテープにジュリアンレノンのこの曲が入ってた

前後の文脈はあまり知らないんですが、勝手に「ジュリアンレノンがいよいよジョンレノンの息子であることを隠さなくなった、吹っ切れたんだ」というストーリーをくっつけて高校の時よく聴いてた曲なんですよね。実際どうなんだろ。それが道端に落っこちていたから、なんかうれしかった、という思い出。

98年のこれ初めて聴いたけどとんでもなくいいな。声が似すぎていることは鎖でもあるけどギフトでもあるよなーという。いやこんな魅力的な鎖なんて世界で一人しかもってないじゃんという。

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