なぜ紙の本が復活? 「美しい本」と独立系書店の取り組みとは | NewSphere

全米書店組合(ABA)によれば、アメリカでは2009年から2015年の間に、独立系書店が35%も増加し、予期せぬカムバックをしている。

電子書籍の登場で、紙の文化は死に耐えると言われてきたけど、データ化してしまうと全く不要になるCDとかと違って、紙の本とかそれを手に取ることの出来る本屋の生存価値がなくなることなんてないと思います。欧米でその流れが明らかになってきたという記事。

https://newsphere.jp/business/20180103-2/

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