聖火消化レースは、ロンドンステージからパリステージへ - 昨日の風はどんなのだっけ?

秀逸なまとめ!この件に関して、言いたかった事を数行で言われてしまった…。

いかにイギリス人のジョーク、フランス人のエスプリに、日本人のギャグがどこまで対抗できるか、決戦です。しかしこうやってイギリスやフランスの活動家の本気を見たら、日本の市民団体とか人権屋が、いかにエセで覚悟も根性もなくて、おまけにユーモアやギャグのセンスも持ち合わせていないというのがよく分かります。

しかし、日本人のギャグセンス、ユーモアセンスはイギリス人に匹敵すると信じておりますので、長野での決戦(僕は参加出来なくて、結構本気で残念なんですが)頑張って、世界に目にもの見せてやってください!本気で言ってます!Free Tibet!!!

http://d.hatena.ne.jp/toronei/20080407/X

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